久坂&長州


  • (★★★★★)

  • (★★★★★)

  • (★★★★★)

  • (★★★★)

  • (★★★★)

  • (★★★★)

  • (★★★)

  • (★★★)

  • (★★)

  • (★★)

お勧め大河ドラマ

  • 大河をただ見ているだけで無く好きになったら史跡へGO!の衝動を作ってくれた作品です。この斎藤は最高です!: 新選組!
    (★★★★★)
  • 薩摩の話から始まるので期待しないで見てたらハマりました: 篤姫
    (★★★★★)
  • 毎週毎週ドキドキの展開でした。: 平清盛
    (★★★★★)
  • 毛利家がよく解る!: 毛利元就
    (★★★★★)
  • 戦シーンが最強でした。もう少し明治パートが短い方が良かったけど、ジョーが居たので許す: 八重の桜
    (★★★★)
  • 幕末のお公家さん達の事情がよく分かる。水戸藩内に関しては若干弱いかな。: 徳川慶喜
    (★★★★)
  • 源氏が勝って終わってしまう作品が多い中これは斬新だったな: 北条時宗
    (★★★)
  • 官兵衛でまた見れた「心配ご無用!」なんか好きだった: 秀吉
    (★★★)
  • 伝説?の長州大河。総集編しか残っていないのが残念: 花神
    (★★★)
  • なんかすごく面白かったな。それまでのドラマでの吉宗イケメン設定を崩した: 八代将軍 吉宗
    (★★)

オダギリジョーDVD

  • サッド ヴァケイション
    (★★★★★)
  • メゾンドヒミコ
    (★★★★★)
  • 悲夢
    (★★★★★)
  • 舟を編む
    (★★★★)
  • マイウェイ
    (★★★)
  • リバース エッジ 大川端探偵社
    (★★★★★)
  • : さくらな人たち [DVD]

    さくらな人たち [DVD]
    (★★)

  • : PLASTIC CITY プラスティック・シティ [DVD]

    PLASTIC CITY プラスティック・シティ [DVD]
    (★★★★)

  • 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
    (★★)
  • たみおのしあわせ
    (★★★★★)
  • 転転
    (★★★★★)
  • SLAPSTICKS

    感想付作品ジョー報続きはコチラから↓

オダギリジョーCD

« 2004年11月 | トップページ | 2005年1月 »

2004年12月

新撰組総集編 終了

録画してたので全部はまだ見てないので、感想とか
まだ書けないけど、
とりあえず大河って、やっぱりスゴイな~と
出演者のトークで感じました。

忙しい慎吾君を山本君が、実際もフォーローしてたと・・・
新撰組にハマッテしまった理由の一つに、全ては演技で
所詮、作り物だけど、出演者同士の裏のふいんきが
ブラウン管を通して、伝わって来たかもしれない。

人というのは、目に見えない何かを感じれるものと
日頃、音楽漬けな私の確信です。

あーいうトークに斎藤さん登場しないのが
本当は寂しいけど、やっぱりあそこに斎藤が居たら変!

あくまでも役優先のオダギリさん、素敵です。
あーいうトークで素直に感謝の言葉とか素で言える俳優さんも
もちろん素敵!両方とも、かっこいいと思いました。


さてさて今後、このプログどうしよう?
まだ総集編感想とか書くことあるけど・・・その先は?(汗)


新撰組の無い日曜日

どんなにお出かけしてても録画して、見たりとか
とにかく日曜日は新撰組が楽しみでどうしようも無かった。

元々大河は好きで、ウソくさい時代劇は嫌いでも
割と史実に近い大河は歴史好きとしては要チェックだったけど
一年間、中だるみも無く録画までして見たのは今回が初めて。

新撰組とか幕末が元々嫌いだったのに、今は新撰組に興味深々な日々。
たかがドラマ、されどドラマ。

二度と斎藤=オダジョーが見れないと思うとかなり凹む。

総集編はひかえてるが、所詮いちどみたやつ(涙)

今回の新撰組では、負けざまみたいのを私的に学びました。
勝つことしか教わってなくて生きてきて、哀愁云々じゃなく
負けても、その過程はどうだったのか?みたいな・・・

すごいドラマでした。

あ~日曜がつまらない・・・・・・・

運命だ!斎藤さん

新撰組終わっても史実斎藤への興味は膨らむ一方で
色々読みあさりだした。
結局は謎が多く、そこがまた興味が膨らむ理由。

実は某本にて、自分が以前一緒に働いてた人の
直先祖が、斎藤さんと会ったことが有ると知り、ビックリ!
(具体的な事は書けませんが)

その人とは今でも仲良くて、秋に会津行ったんだー
なんて話ししたら、同じ日に函館に旅行してたと。
その時、初めて先祖は会津出身と知り、ご本人は強力な会津魂な家に
反発して、新撰組嫌いで坂本竜馬びいきだった。

これを聞いたの時も驚いたけど、本に先祖が登場し斎藤さんと会ってたと・・・
本人に確かめるのも怖いくらい驚いたです。

私が会津にいた日に函館に居たのも、なんていうか・・・
偶然過ぎて運命を感じる。

ちなみに職場は離れてしまっても、二人でよく待ち合わせするのは
上野。美術館が一杯あるからだけど、昔の北の玄関口っていうのも
なんだか、運命を感じてしまう。

新撰組最終回

ショックから少し立ち直り・・・いや落ち着き・・・いやまだ無理(爆)
でも感想を書き留めておきます。

全体的には、明るい終わり方で良かったです。
もっと大泣きを予想してたけど、そこは三谷力!
感傷に、じ~っと浸らせない。ぱっぱっ~と場面変わるのが良かったのかな?
未来がありそうな終わり方で、ほっとしました。

斎藤ファンとしては、今後の彼を描いて貰いたい欲求が更に
高まってしまったけど(笑)

会津での狭いお部屋での、容保公とのツーショット良かったなぁ
背中丸くない、ピシッとした一様は素敵(はぁと)
しかしどうしてあんな部屋?やっぱり会津のスパイ?なんて
大河では描かれてないとこを妄想してしまいました。

刀のプレゼントを遠慮したのに、「虎徹」と聞くと、口元がゆるみ
手を伸ばすとは!!!なんてことでしょう(笑)
最後まで剣に生きるって感じですか?

最後の出演シーンは華麗な人斬り。
ほんとうに、綺麗な斬り方だな~と、うっとり。
和紙が雪のようにヒラヒラと舞ったのも、斎藤さんの斬り方
みたいで・・・もーう名場面!
(ごほんアクション苦手とか言いつつ・・・なんであんなに綺麗?)
新撰組の名を名乗ったのも良かったな。
長生きした斎藤さん、表面上はそっと生きてたかもしれないけど
きっと心の中では、いつもあんな風に新撰組に誇りを持って生きてたと
思いたい。

と今日は、ここまで・・・総集編が待っているのだ☆

終わっちゃったよ~(大泣)新撰組

最後まで斎藤さんは戦う目だった!

始まりに戻る終わり方、良かった。

もっと細かい感想は、今日は無理。

悲しいです。

とりあえず、大河の新撰組を通して

色々なことを知り、調べたいことも増え

愛する人も増え(笑)

楽しい一年でした。


あとで、ちょっとずつ
色んな想い書いていきます・・・・・・

慎吾くんの番組で新撰組メンバー大集合

中心人物のほとんどが出演の中
土方さん山南さんなんか中継でまでしての参加なのに
愛しいアノ人だけいない(笑)予想通り!

いいんですこういうの慣れてるから別口で。

しかし、豪華だったなー明日で最終回っていう民放番組だったけど
終わるのが刻々と近づき・・・
出演者の皆さんが、新撰組への強い想いみたいの感じられました。
微笑ましかった。

斎藤さん幹部会参加!めずらしぃ~

初っ端から幹部会参加姿を見れるのは個人的に嬉しいが
これも最後?次回は本当に最終回(大泣)
っていうか幹部いないし(涙)

最後目前に、美剣士二名のサービスショットも
桜がヒラヒラ舞い、寂しい感じ。でもそれがまた似合い美しい!

剣の時代が終わり、今後の自分に憂い沖田さんをうらやみ
「おまえには負けてた」と言う斎藤さん・・・・・
すいませ~ん・・・あなたは年下なはず?と、最後までつっこみたい!
なんで兄貴口調?
そして「負けてた」だなんて私が、許さない!

そしてそして
先週の熱い自分を恥ずかしがる斎藤さん!!!
大好きですっ!

と私の脳内は、どうにかなってしまってるけど(笑)

近藤さんの、つかまりかたも三谷さんらしくいいんじゃないんですか?
なんか色々書くのも、段々つらくなってきた。
終わってしまうかと思うと・・・・・・ダメだ・・・・・・ビデオ何度も見て
出直します・・・今日はここまで。

« 2004年11月 | トップページ | 2005年1月 »

2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

プロフィール

  • 名前:もも
    趣味:LIVE・妄想・新選組
    らぶ:オダギリジョー
    須賀貴匡・小栗旬
    LOVE:TRANSTIC NERVE
  • 別館
  • こちらも宜しく♪
    かなり偏った?バンド・音楽
    話題のブログもやってます
    NEXT STAGE
  • 更新休止中
    俳優・須賀貴匡話題のブログ
    100%須賀blog

大河ドラマ新選組

無料ブログはココログ