久坂&長州


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お勧め大河ドラマ

  • 大河をただ見ているだけで無く好きになったら史跡へGO!の衝動を作ってくれた作品です。この斎藤は最高です!: 新選組!
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  • 薩摩の話から始まるので期待しないで見てたらハマりました: 篤姫
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2011年8月

早乙女貢「沖田総司」読んだ

いや~良かったですね。

早乙女貢、好き~なので、もう爽快だった。

何がって、薩長へのブったぎりが超爽快(笑)

一貫して新政府が作ったものへのアンチな人ですからね。歴史解釈ですら、勝った方が都合の良い歴史がつくりあげられてるという主張の人ですからね。

大好きです。

とは言いつつ、これ普通に小説の物語な世界に浸りたい人はダメですねきっと(笑)

創作的小説の世界にのめりこんでいると、即効史実解釈やご本人の手紙や手紙解釈が入ってきて、創作の世界に没頭できません。

むしろ創作要らないし・・・派な私には超好物。

山村さんの「アサギ」

珍しくマンガを買ってしまってるのは、やはりいちいち史実解釈があるからなので。そりゃ~山村さんはね(笑)そうでしょうけど、何しろ女子のキュン目当てにされやすい沖田総司の小説でもこういう形あったのね~と、目から鱗でした。

という事で脳内辻本総司はいっさい浮かばなかった。

辻本総司を沖田の生まれ変わり?とまで思ったのに、辻本総司は小説の中で作り上げられたきた沖田の生まれ変わりなのかな?なんて思ってみたり。

いやむしろ小説の中の人がそのままリアルに出てくる方が、史実像より貴重だね。みんなの空想に合わないといけないんだもの。

ここで描かれてる沖田は色黒だけど長身で痩せてる沖田(内蔵疾患ある人って色黒よねって、なんとなく妙にリアル)

武士として生まれた躾けられた凛としたプライドがある。

性格は真っ直ぐ&真っ白で純粋。

わけわからん女が何人か登場するけど(笑)恋をグッと我慢する。

冗談をよく言い子供達とも仲良しで愛嬌がある(これは定番)

千駄ヶ谷でグッタリしていても、どうせ病気で死ぬなら上野でも行って討ち死にしようとする沖田(体力が無理でしたが)

興味をひかれたのは、新選組を組織として成り立たせていたのは、近藤の純朴さ。土方の知性。沖田の明るさ。このバランスがすごく良かったと。

トップ3をこんな風に解釈してました。あるねこれ。

沖田が病んだことで、大事な柱であるこのバランスも崩れていったと・・・

しょせん早乙女貢は、会津からの目線。新選組に対してはややクールな目線もあります。会津贔屓の私にはいちいち納得でした。池田屋の会津藩の動きにも、大藩と新選組の違いもチラッと言い訳されてたな。

池田屋の描かれ方も好きだな。綺麗じゃないの。綺麗な殺陣でバッサバッサ斬ってしまう軽快さは無く何かと重かった。まさに死闘。

沖田なんて血吐いてもすぐには倒れなかった。吐きながらも戦おうとして(敵を前に倒れてる場合じゃないし)何度目かで倒れた感じ。

いや~~~こういう沖田読んだら、なんだか無性に藤原総司観たくなっちゃって(そっちかい!)

ということです(何?)

でも一言だけ申し上げておきます。

斎藤一様が、女にモテモテで、女絡みのことを必ず斎藤が冷やかす(総司の純女性に対するプラトニックさが信じられないらしい)のは止めて下さい!

それは無いです!

いや実際は・・・・・あれでもこれでも

無理です!

戸籍にのってる1人めの奥さまなんて、あの時代の戸籍なんてあてにならん!と思い込んでる私ですから~京都での男子としての暴れん坊は絶対認めません!

と、斎藤にだけは妄想外は許され無い私でした(笑)

んで、これでお腹いっぱいにならずまだまだ沖田本漁りは続きます。沖田本って必ず最後は悲しい千駄ヶ谷なので、切ないな~これほんと。

次の読書は早乙女貢の「沖田総司」

次何読もう?と迷いけっきょくこれに決定。

購入したばかりでこれから読む上下本です。

総司お初本が、大内美代子だった。描く無邪気な総司を選んで正解でしたが、やっぱ次は早乙女貢のを読んでおこっ!って思った。

理由は・・・・・

←これが私の大好きな本

本来は小説とかよりこういう方が好きなんです。早乙女貢は、超会津贔屓ですからね。「会津士魂」ですからね。

どんな沖田を描いてるるんだろう?

早乙女貢でも脳内で辻本総司動くのか?それとも藤原総司か?

内容はもちろん、自分の脳内も楽しみだ。

本漁ってたら、無性に二本松少年隊も読みたくなったよ。

上下読んだ後、沖田お腹いっぱいになってそっちに進むのが理想(笑)

戦国鍋@須賀貴匡

地方の番組で平日夜中に発見した、おもしろ番組。
あっという間に人気番組になり
舞台やLIVE的なものまでやるようになり
ゴールデンタイムに移動し色んなとこで見れるようになってきたとこに、まさかの須賀君出演でした。

人気のある音楽のコーナーが今月は、ももいろゴタイロ―♪
そう
あの五大老です
宇喜多秀家います
ゴタイロ―では、ヒデリンです(笑)

この番組去年なんか大河の龍馬伝とか見てたら、けっこうリンクしてる内容ありありで、スタッフさんちゃんと大河チェックしてる的ねみたいな(歴史好きなら当然か)
今年はもう大河挫折してるから解らないけど。

ゴタイロ―とは別に、流人宇喜多のコーナーもチラッとあった。

つーわけでかなりの宇喜多dayだったんですが
須賀君は、戦国保健室というコーナーで
前田利家で登場

学園の保健室にセクシーな先生が居るのです
学園なので、武将姿では無いです。
制服着てて髪型だけ戦国武将(笑)

顔に矢刺さった状態で登場しました
保健室ですからね
しばらくは刺さったまま喋ってました
超コミカルな演技が観れました

こういうこと須賀君もやるんだな~と。
どんな感じかは、もうこの番組限っては説明できん!
だから面白い番組なんだけどさ。

こんなコーナーです

できればキャバクラのコーナーでちゃんとした武将姿が観たかったな。

エンディングでチラッとメイキング的画像流れるんだけど、楽しそうな顔してたよ。

あとこの番組は、時間差であっちこっち地方局もやってるので見れないと諦めずに要チェックです。1年くらい前の内容を今やってるとこも有りです。

読書「沖田総司」


ここ数日なんだか涼しいので本を読みたい気分が高まり読みました。

沖田本はいっぱいあるから迷ったけど、ipadで読めるっていうことと、この作品は最初の沖田ブーム頃の作品ということで選択。正解でした。

斎藤の赤間さんみたいな(笑)熱心な沖田研究家の森満喜子さんの作品は、自分のつくりあげた沖田に恋してしまってる感じで、こちらの大内さんのは客観的でクールな描写と、あとがきに載ってました。

客観的なのはまさに私好みで良かったと思った。

そして何より全く期待してなかった(笑)斎藤さんがけっこう登場し、沖田と仲良し設定。全くタイプの違う二人が年齢が近いせいか、なぜか気が合うと。剣の腕も二人が2トップっていう描かれ方。

沖田に恋するずっと前から、沖田と斎藤がなんたって強いだろ・・・と思ってたので、嬉しい描写。辻本総司にどんなに恋していても、BS新選組血風録で稽古であっさり(私にはそう見える)沖田に負ける斎藤は、ありえねぇぇぇでしたから。

クールで無口な斎藤と無邪気な沖田
わたし的な理想な形だったな。

一番印象に残ったのは沖田と動物の絡み、屯所で松本良順に豚を飼うように言われ、豚を飼うんですが、沖田が子ブタを可愛い可愛いとペットのように可愛がるんです
大きく育ったら可愛く無くなる!と土方さんに言われても
そんなことない。こんな可愛い子達が大きくなったからって、食べるなんて自分には絶対できない!
と、言い張ってたのに豚達が大きくなり、匂いも色々キツクなってきて近所からも苦情を言われ飼うことがキツクなってきたら
真っ先に沖田が、豚もう要らない!と言いだします(笑)

そんなとこも好きです。

谷以外は(笑)嫌だなこいつ・・・って言う風に描かれてる隊士も居なく、この人物はこういう人なんです!っていう押しつけがましいとこが全く無く、スラ~っと読める内容でした。

沖田本を初めて読んだので
京都から江戸に戻ってきてからの療養生活から最後の時までを、初めてじっくり読むことにもなったのですが
これはなんというか切ないな~
けっきょく周囲に誰も居なくなっちゃったんだよね(ノ_-。)

植木屋さんは元々の知り合いとかでは無いし・・・

本来は長男で生まれたのだから沖田家を継ぐ身なのに、小さい時に養子に出されるという可哀そうな総司が、他人の家で独りぼっちで亡くなるなんて、どんな気持ちだったかな?

小説の中では、最後は自然に癒されたような穏やかな日々でしたが、本当にそんな穏やかものだったんだろうか?
そうあって欲しいと願いつつも、本当はどうだったんだろ?と真実が知りたくなる(知り様が無いけどね)

あとこの小説の沖田
辻本君でやったら最高だと思うんですがっ!
血風録より、絶対良いと思う。

本読んでたら脳内で辻本総司がグルグル動いてました。

暴れん坊の馬を手懐けてしまう辻本総司
子ブタを無邪気に可愛がる辻本総司(ブヒ~)
斎藤さんの趣味で骨董屋巡りを付き合わされ、退屈そうにしてる辻本総司

脳内がもう、かわゆすいっぱい!
こういう微笑ましい描写のとこは、顔がニヤけてしまうほどでした。

これはあれね沖田がどうのでは無く、辻本君のペット&姪への激愛ぶりを見せつけられてるので、そういうとこにばっかり気持ちがいっちゃったと思われ・・・

この本の中の沖田は、ただ無邪気なだけの沖田では無いですよ。池田屋からは、血吐いて身体きつくても弱みを見せたくなくて、屯所まで意地でも歩いて帰ってますから。

さて次は何にしようか?






夜王再放送

今週からTBSで二話ずつ再放送やってます。
事前に知らずに偶然いきなり須賀君の蓮が登場して焦りまくって
録画ボタンおしました。

あのころは録画はビデオだったので保存用です。

たぶん私が須賀君好きになってからは
関東ではお初の再放送です。
CSのTBSチャンネルでも無かったよな~

1日中、新選組血風録を見てた日のできごと(笑)

新選組に飢え飢えな気持ちが少しは癒されるか?

相棒Season5 第18話「殺人の資格」見たよ

先日CS放送で見ました。
テレ朝チャンネルで8/28(日) 夜10:00~も再放送あります。

辻本祐樹君の役は、犯人役
詳しくは書きませんが
恨みのある人物を心理的に操って、人殺しをさせようとする役。
自分が殺人犯なわけでも無く
その恨みの原因が
可哀そうな感じで・・・・・

操る役なので前半は顔出ません
声だけ出ます
声ですぐ解るのが辻本クオリティー(笑)

おまえが犯人を操ってる真犯人だ!と
辻本ファンにはすぐバレてしまい物語台無し( ^ω^)

顔がなかなか見れなくて
早く出てこ~~~いっ!と焦る気持ちの中
妄想が膨らみます。

だって操られてるの、組!の新見さん(相島一之)なんですもの。
新見が、総司に操られ追い詰められるのです。
声だけでこんなこと妄想してました(笑)

事件の謎が解ったころ
やっと辻本君の姿は登場するのですが

いや~いいね
憎んでる顔
大好きだぁ~

沖田がキリっ!っとスイッチオンした時のあの顔
哀愁の鬼顔~

こういう役もやっていたんだね。
こっちが好きです。
出番短時間なのにそこだけ何度も見てる(笑)

そして更に
最近やたら気に入りだしたやつ
最初見た時は、なんだかアイドル集合的な感じが
無理だったんですがなぜか今癖になってます↓

ラケット持ってこんだけ唄って踊ってたから殺陣上手いのか?(笑)

総司独特の殺陣の時の腰の動きが、ラケットでも同じなのが嬉しい。

本来は私の好物のお顔は、きっとこのお相手の方だと思うんですが(おいっ!)総司キュンが止まらない。

そう言えば私って戦国鍋でも信長と蘭丸が一番好きだよな、やっぱこういうペア好きなのか?元々

白虎隊再放送

見たの3度目なので感想はもう書いてるので書きませんが

あの~辻本君(笑)

二番隊の19人が亡くなり(。>0<。)

その報告が城に伝えられ

一番感動し泣いてるタイミングで

ツイッターに登場し

あれ?再放送だったの?知らなかった

自分の出番もう終わっちゃった?

なんていう

感動台無しなツイやめて下さい(笑)

そこが可愛いんだけど。

念のため(え?)

立派な最後でしたと、返信しておきましたです

それにしても特別編とされてたので、短く編集されるのかと思ったら違った。長かった

辻本君目当てで「男たちの大和」観た

時期が時期なので、Gyao昭和TVで今見れます。

この手の戦争映画はたくさん見てるので特に目新しい感動やなんかはなかったけど(おいっ!)
お金かかってるので、爆撃シーンとかはすごい迫力ですね。

というか、この映画見たことあるね(笑)
辻本君知らなかったけど。

まだ見てない人は、白虎隊見てからこの映画見るといいと思う。
黒船が来て無理やり倒幕して、薩長中心の政治が続き
政党ができても最初は政党よりやっぱり藩閥の権力が暫くは強かった。
軍隊も昭和に入る寸前位まで、藩閥の影響は強かった感じです。

そういう流れで見ると、より歴史が解ると思う。

映画のセリフに
幕末も人がいっぱい犠牲になり世の中が変わった
今度も自分達が犠牲になり・・・みたいなのが
あったけど
その後の日本が良い国になったとは思えない。
色々考えさせられます。

あーあとついでに
会津贔屓として(笑)白虎隊山P版見る前に
言っておきたい。
松平容保公がドラマではイケイケに描かれていますが
あんなに強気に「戦うぞ!」では無かったですよ。
もっと色々な苦悩があったのです。
しかもあの頃あんなに健康では無く病気ばかりしてました。
戦う事にのりのりだったように描かれてるので、初めて見た時に違和感感じました。

あっ男たちの大和の辻本君は
戦闘シーンになってしまうとグチャグチャで
探すの大変です(笑)
あとは、そこそこ見れると思う。
何しろ声ですぐ解るから有難い。
「おかーさーん」の叫びは涙出そうになりました。
ちょっとだけ気弱な感じかな?キャラは。
総司みたいな強いキャラみたいな。

にしても
血風録で沖田労咳

白虎隊で城が燃えたと勘違いして自決

男たちの大和(たぶん亡くなったと思われ)

この順序で見ると
死にすぎですよ!辻本君!って言いたい(笑)

男たちの大和で助かった人達は
海にプカプカ浮いてたので
辻本君そこに居たのかな?解らない。
全員軍服だと主役級じゃないと見分けつかないのでありました。

また時間ある時にでもじっくり見てみる。


連続テレビ小説「カーネーション」公式サイト オープン

未練たらしく(笑)終わってしまった新選組血風録(NHK)のサイトとかスタっフブログとかウロウロしてたら発見!

連続テレビ小説「カーネーション」公式サイト

昨日オープンだったんだね。

というか、人物相関図見て焦った
須賀君載ってる!
しかも記者会見とか、撮影風景動画とか
めちゃめちゃもう出てたのね
知らなかった~
春からは新選組で頭いっぱいでしたからね。

ってことは
超超超久しぶりに、須賀を探せ!しないで見れるのですね?
すげぇぇぇ
すごい役取ったね嬉しいよ。

例え大工な髪型は好みでは無くても(おいっ!)
楽しみだー

そして私にしては珍しく(笑)
サービス満載の優しい優しい役者さん漬けの今日この頃だったので
須賀君のいつも通りのやや愛想のない会見が
嬉しゅうございました

「撮影が楽しみ」と言いつつ、楽しみ~っていうトーンじゃないし。

ということで
こっちに須賀貴匡記事カテゴリー記事作りました
twitter漬けの日々なので
須賀ブログ再開は難しい気がするので
とりあえずここで暫く書いてくね。

スタッフブログカテゴリー違うだけで、血風録と同じなのね
気付かなかったよ
どんだけ今年はNHKな日々なんだ私

でも朝の連ドラずっと見るのってお初なんだけど
大丈夫か?
ゲゲゲの時は須賀君登場の回しか見なかったんだけど
今回はそうはいかないな。

つーか放送日未定だけど私の好きな「戦国鍋TV」にでるんかいっ!何の武将だろ?宇喜多はゴタイロ―でデビューしちゃったし。あれかな戦国武将が来るキャバクラかな。


今週「ドン☆キホーテ」にゲスト出演かいっ!知らなかった。良かった気付いて。

オダギリ主演映画「マイウェイ 12,000キロの真実」

他のあれこれに(笑)気を奪われてる間に公式サイトがリニューアルされていて、特報が見れるようになっています。

なんて素敵な軍服オダギリ

最初
韓流スターとの共演映画と知った時は、ちょっとガッカリだったんですが、向こうでの記事を探して読み漁ってる間に、あー私が思ってるような韓流映画では無いんだと解り、内容も戦争の映画で好物だなとと楽しみにしてました。

邦題と公開日も確定しました。
「マイウェイ 12,000キロの真実」
2012年1月14日公開

この撮影はほんと苛酷だったみたいです。
毎日死にそうで苦しかったと。これだけ苦しい作品も珍しいと、オダギリが言ってました。

オダギリの役は、長谷川辰雄
日本の憲兵隊司令官を祖父という当時はエリート?なお育ちで、第2次世界大戦は大尉という超エリート軍人という役柄。ロシアの捕虜にもなってしまうらしい。

これは確かに苦しいね(;д;)

長谷川大尉の名が、私の祖父と同じなのにややビビる(笑)
映画の中では「辰雄さん」とか「辰雄くん」と呼ばれませんように・・・
キュンの邪魔になる
いやキュンキュンするような作品ではない。

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