久坂&長州


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贋作 水滸伝〜Outlaws〜@童美中心感想

スタンダードソングの舞台
アクションがきついきついと事前には聞いてましたが、いや目の前で見たら予想を遥かに超える迫力でした。何か興味の湧く内容だったら、今後も見てみたいと思いました。

役者さん達が客席の方でもたくさん登場する事があり、何度も後ろからの突然の演技に、おっ!とビックリしたことか(もちろん童美も走りぬけてた)

俳優座劇場は、私好みの良い造りでした。
ステージ低くて、かつ客席からは見やすい。これ理想ですよね?(ライヴハウスも同じ)

童美以外の気になる役者、翔太君・・・黄金コンビ見た時から、この人私の好きな顔だよな~となんとなく思ってたんですが、目の前で見たらその理由が解った。
見た瞬間、某ミュージシャンとそっくりと判明し笑っちゃった。翔太君が変とかでなく、某ミュージシャンが演技してるように、どーしても見えちゃって・・・すまぬ。だからこれ以上はラブは無いなと、ホッとした(え?)

代わりに史進役の兼崎さんが目にとまりました。
長身で格好いいなー
好きだなー
プロフィールに戦国鍋あったのですが記憶に無いので、何で出てたかこれから調べます。

水滸伝に関しては何の知識も無く観に行ったけど、あっという間に物語にひきこまれました。
てっきり童美は、悪いやつらをやっつける側と思いこんでいたら(笑)
なんと、俺は偉いんだとばかりに権力をふりかざし庶民の事など虫けら程度にしか考えてない極悪役人の側近でした。

童美のことだからきっと途中でこんな役人のことなど、裏切るだろうと信じてたら裏切りはしなかったです(え?)
でもそういうセリフこそなかったけど、非道なやつの側近であることに童美の苦悩の表情はたくさん見れました。

え?あの童美が悪役?あんなに、かわゆい外見なのに・・・

って、こんなヤツの側近になったのは訳があったのです。
武芸の兄弟子てきな存在の林沖にどうしても勝てない童美はいつも二番手(それでも十分強いポジションなんだけど)
おまけに好きな女性も林沖と結婚してしまい、二人は超ラブラブ。
恐らく(笑)何も告白もできずこんなことになってしまったと思われ、可哀そうな童美。

なので童美は二人から距離を置き離れるために役人になったのです。
ラブラブ二人見てるの辛いよね・・・
超らぶ~な二人を見て、辛そうな顔してるシーンありました。
その顔見て、キュンキュンした私(*≧m≦*)

でも童美ラブな私にはそれで、いいんです(え?)童美の恋が成就して、目の前で見せつけられたら、斬りますか?その女・・・って、なってしまう(笑)

あんな悪い役人など、やってしまえ!と善の仲間が集結しかけた頃に、林沖の奥さんが、なんと童美の目の前で自決してしまうのです。しかも夫への愛、純潔を貫くため・・・

この瞬間ずっと感情を押さえてたキャラの童美だったんですが、女性の名を叫びます
いや~切なかったねこれ、こういう役似合いすぎですよ、きゅん

極悪役人を倒すため林沖達、武芸の強い者たちが戦いを挑みにいきます。そこで林沖に戦いを挑んだのは、童美。
欲しいものは全ておまえに奪われ、しかも愛する女性が、おまえのために命を絶ったと感情を吐き出します。
この瞬間の童美はほんと好き。更に惚れてしまったー総司に・・・え?

でも結局負けてしまい林沖に抱かれ死にそうな童美(泣)
初めてぼくが勝ったと・・・先にあの人に逢いにいけるから・・・僕が先に行っていいの?兄貴・・・って・・・
おぉーーーーーーい!なんてかわゆく純粋な童美
鼻血決壊か?自分・・・と思ってたら
鼻の下完全にのびてました私
目じり下がってました私
鼻血出てるより酷い顔状態。薄暗い客席に怪しい女1名みたいな(笑)

その後の物語などどうでも良い。ここで終了。ひたすらご遺体ガン見な私でした(殴!)

童美の中国武術てきな殺陣はほんと素敵だった。
剣を構えるのがこんなに似合うって、どういうこと?
あと辻本君の
白虎隊の時の母とお別れの時の哀愁後ろ姿
菊一文字の時の階段登る時の後ろ姿
大好きなのね
それが舞台上で見れたよ!後ろ姿は顔は見えないのに、すごく嬉しくて印象的だった。後でピョンピョンとジャンプして降りてくる段を登ってたよ何度も立ち止まりながら・・・たまらんですこれ。

ツボ満載舞台だったなー。
あとあれね。舞台ってリアルな内容より、時代が全く違う別世界が好き。超現実離れしてるのがいい。リアルな何かが欲しいなら私にはLIVEあるしね。それにも私にピッタリだった。

初めて見たナマの辻本君には驚きました。
何がって、ふつうTVで見て好きになった役者さんを初めて舞台で見る時って、そのドラマや映画には無い迫力に圧倒されます。声の出し方から全く違うから・・・
でも辻本君は同じだったの
舞台なのに迫力無し、とか声通ってないとかではないの
でも同じだったのビックリした。

あの凛とした辻本君がそこにそのまま居て驚きました。
だからこの人、まるで小説の中から抜け出してきたような沖田と、言われるのかなー?他の沖田役でこういう評価された人居ないもんなーなんて考えてみました。

そしてスタンダードソングの舞台が好きになったわけですが
舞台に関して騒いでるツイ中に
須賀ファン先輩フォロワーさんに教えて頂いたのですが
(有難うございます!)
須賀君過去に出てるのね(ビックリ!)
スタンダードソング作品。しかも主役
イケイケだった頃の須賀君です。
そして林沖役の佐伯さんは、須賀君の兄役だったらしい。
おいっ!佐伯さんは私の好きな人を2度も弟にしてるんかいっ!って、ほんと驚きました。

はいココ
2003年のページ残ってます。
やっぱ須賀君は、今の髪型よりこっちのがいいね。
佐伯さんもだいぶイメージ変わりましたね(役の違いもあるだろうけど)

2003年の頃の私は、役者とは無縁。はっ?映画?舞台?ドラマ?な人でした。
映画の面白さはオダギリで知り
舞台初見をさせてくれたのは須賀君です。しかもいきなり蜷川作品。あの時は、蜷川作品の意味も解らなかったけど
う~んなんか不思議。
また繋がったね私(笑)

あれ話それてしまった。

沖田後のナマ辻本が、沖田と全く違うある意味アイドルチックな内容なものでなくてほんと良かったです。
いいタイミングでした。
女装映画がアイドルっぽいんで、う~ん次の何かは違う方向がいいな。
とか言いつつ予告画像で、女装時のおへそとか足とか腕とかガン見してますが(笑)
顔に合わないあの腕は、ほんと何とかならないでしょうか?(無理)
だからお着物がいいんだけど・・・
血風録の時の医者のシーン腕映ってないもんね。あの腕では労咳には見えん!ってね(笑)

あーまた話それた。

贋作 水滸伝〜Outlaws〜ほんとに良い舞台でした。
今までで一番好きな舞台は、小栗旬の「お気に召すまま by蜷川」でした。元々シェイクスピアの好きな言葉がこの作品から出てたと知り感動。
あの「人生は舞台・・・」ってやつ

その次に好きになってしまいました。
最後の「想像力」っていうセリフ
相手の立場にたって考えられる想像力
それが人にはとても大事だ的な最後のセリフ感動しました。
今年の日本には特に必要なことだと思ったです。

贋作 水滸伝〜Outlaws〜は今必要な作品だったと思います。
炭鉱で事故が起き災害拡大防止のため鉱夫水で生き埋めってこと、日本で実際にあったんですよ~水滸伝から見ればかなり最近のこと←歴史好きの血が騒ぐ

妄想力だけでなく(笑)想像力で、相手の立場になって色々考えられる人になりたいです。

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コメント

こんにちは
感想おつかれさまでした!!

素敵な舞台だったようで
いろんな意味で、ももさんをさらに
飛躍させるような感じですね~
鼻血でなく鼻のしたノビノビだったようで
なによりです(笑)

そして、うぉーーーまたまた偶然繋がり!!
この舞台は・・・。
なんとなく題名は聞いたことあるような。
いやーん私って、なんちゃってファン!?
色っぽい頃の須賀くんですね

これからも舞台でも映画でもetc・・・。
素敵な感動味わえますように(◎´∀`)ノ

Sakura2さん☆
はい!もう鼻の下ノビノビでした(笑)

まさかのなんちゃってファン?(笑)
須賀君も作品で色々アクションに挑戦したのでしょうか・・・
スタンダードソング作品で
辻本&須賀共演を一瞬妄想してみましたが
須賀君のはあまりにも昔過ぎて
その後も出てない様だし
無理だなー

来年は舞台いっぱい観たいな~
と思ってます。

来月の須賀君の舞台はいきませんが
共演者の山口さん
私の大好きな斎藤一役をドラマで演じたことがあって格好良くて
一瞬ちょっと観てみたいと悩みましたが、時期も厳しいし
厳しいとこ無理するほど心惹かれる内容でも無く残念。

はじめまして ももさん。
実は私も新選組血風録から、辻本総司に心奪われてしまった者です。新選組そして沖田大好き歴、半端無く年季が入っておりますが、やっと会えたね「総司」ともう夢中になってしまいました。
 それからは、ももさん同様、辻本君の過去作品を見まくり、情報を求め続け、沖田の面影を追いかける毎日。同時に、ももさんのブログを知り毎日お邪魔しては拝見しておりました。
 でも、もう我慢できません。辻本君の舞台を観て、ももさんの感想を読んで、参戦?させていただきます。
 「贋作水滸伝」3日マチネと千秋楽に足を運びました。辻本君の立ち姿・歩き方・声・殺陣とても美しく、初めて生でかなり近くで観たのですが、役者としての品がありますね。だけど血風録以来、沖田&辻本総司不足だった私は「童美」に沖田を重ねてしまいました。
 まず見た目が美しくて儚げで可愛い。でもしなやかで剣が強い。沖田は白いこよりの元結きれいだったが、童美の水色の紐の元結も素敵。て言うか辻本君ポニーテール似合い過ぎ。最後の林沖とのたち合い、惣三郎に胴を打たれた場面とクローズ。そしてももさん同様倒れてから、ずっと他の役者さんの足の間から「童美辻本君」を見続けていました。
これからも、ももさんのブログ楽しみにしていますね。

umekaoruさん☆
コメント有難うございます。
しかも以前よりいらして頂いてたとはとっても嬉しいです!

沖田ファン大先輩ですね。
私がまさか沖田にキャーキャー言うようになるとは夢にも思っていなかった斎藤ファンであります。
元々の沖田ファンの方々からよく
「やっと会えた」という言葉をよく目にします。
ずっずっと好きだった・・・でも顔が解らない沖田・・・会いたいけど会えない。
そんな想いに応えるかのような突然の辻本君だったんでしょうね。

舞台は2日も行かれたのですね
羨ましい・・・
でも2日観ても、もっと観たかった!っていうお気持ちだと思います。

だって沖田が目の前に居るなんてね~!

umekaoruさんの言う通り
美しく、儚げ、可愛く、しなやか。そして剣が強い!
童美も総司も同じでしたね。

そしてポ二―似合いすぎでしたよね。
女装の方もポ二―で良かったのにって思ったです(これはさすがに沖田に見えないだろうけど)
大河ドラマの新選組の放送時はよく斎藤のポ二ーポ二―と騒いでたな。
またポ二―にやられるとは(笑)

惣三郎のシーン
私も舞台中に思いました。
沖田がやられる初めてのシーンですからね。ショック!みたいな。
負けるとショックですよね。胸が痛む。

舞台での足の間からの覗き見は(笑)
童美お目当てさんの共通なのかな?
だとしたら他がお目当ての人から見たらなんて変な目線&頭の向きだったでしょうね。
ちょうど私の席のお隣が、明らかに他のお目当て目的な方達が並んでたので
色んなところで頭の動きが全く違って浮いてたです私(笑)

今でもやっぱり一番好きな隊士は斎藤で
血風録では斎藤が沖田に負けるという大ショックなシーンがあり
あの時だけは、斎藤が総司に負ける訳ない!と思った私なのですが
こんなんで良ければ、どんどんまたいらしてコメント下さい。
一緒に、総司を追いかけましょう!宜しくです♪

ももさん、舞台感想ありがとうございます~(童美中心、いただきます)

公演が始まる前にスタンダードソングの公式ページを読んでいたら
どうも悪者側の側近でありながら
「ミステリアスで切ない若者武官」ともあったので
心ならずも側近しているのかな?と思ってましたが
何とも複雑な役だったようですね~

(以下追体験のため、ももさんの文章に沿ってダラダラ書きます^▽^;)

客席の方を走り抜けていたんですか!(きゃ~)

前知識なく行って、どんどん物語に引き込まれるのっていいですよね(どきどき)

切ない童美の苦悩の表情…辻本くんの演技を想像して
(どきどき)

林沖に感情を吐き出す瞬間の童美
(きゃー)(どきどきどき)
(ももさんの文章読んで私も脳内映像の童美に惚れる)←単純☆

>僕が先に行っていいの?兄貴・・・
(うっ たまりませんね)(どきどきどきどき)

(パソコン前、ももさん同様な顔(空想)状態のワタクシ)

はぁぁ
空想だけでこんなにドキドキしちゃうのに
実物見たら迫力、音、空気――違うでしょうねェ

殺陣姿に後ろ姿…
(あのきれいな立ち居振る舞いを想像しちゃいます)

映像で見たかったなぁ

客席まで使う舞台だからカメラが入る余地がなかったのでしょうね…
でも遠景の動かない映像だけでもいいからDVD見たかったなァ
(いや、やっぱりアップで見たくなったかな)

ホント舞台は行くしかないですね。
私は結局行けませんでしたが、こうしてももさんの記事から
追体験できて、とてもありがたかったです。

>凛とした辻本君

ここ数日、録画した「血風録」の辻本総司を見返してしまいました。
う~ん、また欠乏症の症状が…

umekaoruさん、はじめまして
umekaoruさんも行かれたのですね~
横からすみません☆
皆さんのお話から舞台の感動が伝わってきてとても嬉しいです。
(しかも沖田目線)(はっ やっぱり童美ご遺体ウォッチング)
横からですが、お礼を申し上げます☆

GACHAさん☆
だめじゃないですか~!
PC前で、鼻の下のばして、目じりさげちゃ!←他人のことは言えない(笑)

舞台の迫力ってすごいですよ。
舞台を初めて見る前は、TVとかで見ると映像物とは違う大袈裟な演技とかが
ちょっと私には無理・・・絶対ひくって思ってたんですが
1度見たら、すごぉぉぉいっ!って思いました。

普通舞台の殺陣は実際あてないで、ぶつかる音の効果音で臨場感出すらしいのですが
水滸伝のは効果音無しで、本当に剣と剣当ててたので
迫力という意味では一番すごかった。
もっと広い劇場でもっと大掛かりな豪華なセットでも舞台見てるんですが
圧倒されたのは水滸伝が一番だったと思います。

DVD化無しと言ってましたが
演技で客席使ってもDVD化される事は一杯あるので
日数が少なくそんなに大きな公演じゃないからなのかな?
ちょっと解りませんが、DVDで私も見たいです。
再演して欲しいな~とも思ってます。
来年にでも再演あるといいですね。

見に行けない人のためにももう少しまともな文章を書きたいのですが
文章力無しでゴメンなさい・・・

舞台見たものの満たされるどころか
余計に辻本不足になってしまい
私も血風録沖田ループしてます。

もっと違う映像を!と過去舞台の八犬伝が、和装なので1ヶ月前位?に注文したのですが
在庫切れになってしまい手にすることができなくなってしまった。
もう見ることもできなくなって残念。

辻本不足をどうやって解消しましょ?
やっぱミキティーしかないですかね?(笑)

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