久坂&長州


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「花冠の志士―小説久坂玄瑞」読んだ

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花冠の志士―小説久坂玄瑞 (文春文庫)

人物キュンくれば当然読むよね(笑)

なりませぬは何処へ?

色々探さずに、とりあえずデジタルで読めて久坂一人に絞ったお題のを選択。

本の題名からすると、作家の創作たっぷりの小説は苦手な私に大丈夫か?「花冠」でと不安がよぎりましたが、そうでも無くて良かったです。

初めての久坂本には良いと思う。創作ちっくなところはほとんど無かったと思う。いやむしろもっと花冠で良かったとも思う(なんだそれ・笑)

いつものことながら、脳内は須賀くん。ドラマに無いとこたっぷり堪能させて頂きました。久坂は身長が高めらしいがそこはスルーで。

吉田松陰がよく登場するのですが(当たり前)そこは当然小栗旬で再現させて頂きました。ドラマでの共演は無かったけど、夢の共演は私の脳内で。

この本の題名は、けして妄想女子用ではなく(笑)桜の歌をよく詠んでいたからだそうです。

詩人で秀才でイケメンで身長高い・・・

ヤバすぎるではないか!

子供の頃からお亡くなりになるまで一気に読み進めましたが、最後はなんだか泣いてしまいました。

普通に家業の医者やってれば長生きできただろうに・・・ふとそう思いました。

まーでも長州勢の思想には全く賛同はできなかったです。そこは譲れん!でもまた何か探して読もう。

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コメント

おーーーさ須賀の、もも様!!
久坂に一撃されるだけでなく(笑)
きちんとお勉強されるところが素敵
それでこそドラマも何倍も、より深味わえますよね。
私も出番終了までに読みます!!

詩人で秀才でイケメンで身長高い(スルー了解)・・・・
もうこりゃいけんね、はぁ~ホレるじゃろ

Sakura2さん☆
大河ドラマは、歴史を知るための一つの入り口やきっかけだと思っているので、ドラマだけ見て終了はあり得ないです。
ドラマ見て全て鵜呑みにしてこれが史実と思い込んでしまうのは、いくらなんでもマズイので(笑)
今久坂の興味深いところは、医者の子というところ。
今まで単純に下級武士出身と思ってたんですが、まぁ広い意味では下級武士と言えばそうなんだけど、医者となると全く違うよなと。
才能を誰にも認められ、維新後も久坂がもし生きていたらという言葉が残っていますが、身分がきっちり分けられていた時代なので、時にはその才能も医者の子という事で発揮出来なかったことが多々あったのでは?と想像しています。
その辺りをもっと知りたいなと。
今回の大河では完全に長州が悪っぽく描かれていて斬新ですが、悪の中でも荒っぽい久坂の姿に、若くして親兄弟を一気に亡くしているとかそういう憂いも出てるなぁと、一瞬の姿で勝手に妄想しています(笑)
あくまでも妄想ですがね。
これは須賀君が出すいつもの憂いオーラのせいかもですけど。

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