久坂&長州


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斎藤と斎藤 八重の桜

斎藤と元斎藤が交わる何かは絶対ある予感がしてました。
だって、これまでの八重の桜の演出を見てれば過去の大河知ってれば、そういうの好きだよね?って解ります。大河ファン意識有りあり演出。

でもその時は突然きた!
斎藤の結婚エピソードとかはスルーなのか!と思ったとたん来たね。いきなり。

斎藤と時尾さんが突然京都にきました。
これないだろ……と思いつつ、ずっと以前より、自分の中で新しい時代になり警察官になった斎藤が、過去を振り返る感じで京都旅なんてのを小説的に妄想してました(笑)

私の妄想は1人旅だけどねw

斎藤と新島襄がチラッと顔合わして終了かと思ったら意気投合して二人で飲み、そして幕末の京都の事を語る八重の斎藤、天使顔で聞いている元斎藤………ご馳走様ですた?←何?

しかも私は感じた!
組!での斎藤って、近藤さんの祝言の時にかくまって欲しいと、あーやって庭から現れたよね?八重斎藤との出会いが、全く同じ登ジョーの仕方という!もう感服です。はい。

組!では当然ながら、時尾さんどうのは無かったから、あそこから組の続きバトンタッチに見えましたよ。だって俺1人でも新選組は終わらない!って言った割には、ずっと放置だったんですもの、ずっと待ってたんですもの。

そしてオダギリジョーは、やはり新島襄でした。

え?何が言いたい?(笑)

二人が飲んでるシーンを見て、やっぱり八重の斎藤はオダギリでは無くこの人で、オダギリは新島襄そのものでした。

あんなに大好きだったオダギリ斎藤。
今の斎藤と並んでもなんの動揺も無く、斎藤はおまえだろ!と一瞬も思いませんでした。←予想外

ドラマ全体としても新島襄によって、それまでの戦の重苦しさを一新しましたね。幕末のゴタゴタを引きづりたい派には、突然やってきたKY野郎かもしれませんが、この大河で描きたいとこはこれからですから!

そろそろ来年の大河が盛り上がってくる時期になってきたけど、八重の桜の、最後までしっかり見届けます。
同じく東北復興精神の、朝のあまちゃんが、いよいよ今日、あの3・11のシーンを迎えます。

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コメント

>私の妄想は1人旅だけどねw

ですよね~。「1人」っていうのがポイント(笑)。

>今の斎藤と並んでもなんの動揺も無く、斎藤はおまえだろ!と一瞬も思いませんでした。

わー、ももさんは吹っ切れたのですね。
私はダメでした。
新島襄役はほんっとお似合いでステキなのだけど、
「まるで別人でスゴイな」と思ったのだけど、
「新島襄の前にいる酔っぱらいは誰だ?」ってな感じで……
「やっぱり斎藤役はオダギリさんで見たかった……」と思った往生際の悪い私です。

YAGI節さん☆
前に居る酔っ払い(笑)

私は新島襄が本格的に登場して1番嬉しかったのは、まるで五代君(クウガ)が冒険から帰ってきたみたいで、また会えて嬉しかったんです。斎藤云々より五代君だ!って(笑)

ご本人もインタビューで言ってますが、こういう普通に良い人役を演じるはもの凄く貴重なので(だから五代君に会えた嬉しさ倍増)そこも楽しめてる要因です。

役者オダギリファンとしてはむしろ今回の脚本で、もし斎藤役だったら嫌だなとも何と無く思ってたりします。

それにしても吹っ切れ無いで見てるのは、モヤモヤして辛いですねー。

W斎藤が意気投合する件は、かなり組!を意識した、確信犯的な演出でしたね!!今回は、個人的には想像を超えたサプライズでしたw。
でも、オダギリさんについては、ずっと斎藤のイメージがあったんですが、まったく正反対な役柄と言える新島襄を演じていても、全く違和感ないですね。あっさり斎藤のイメージ消えましたよw
一方、ドラゴンアッシュの斎藤も、なかなか良いですね。明治以降の斎藤って、ほとんどドラマで見たことがなかったので、さらに新鮮な感じです。
W斎藤ばかりが話題の中心になってしまいましたが、W久坂の遭遇はあったんでしたっけ?禁門の変がかなり前だったので、忘れしまったのですが…(^_^;)

IZOさん☆
絶対に組!を意識してますよねー
八重の斎藤の京都の思い出を聞くのが、組の斎藤ですもの。
あれは貴重な映像でした。

八重の斎藤は正直言えば、周りにあまり溶け込めて無くて異質ですよね?
だって、ドラゴンアッシュだもの(笑)
そこがなんかむしろ斎藤っぽいというか、いい味出してるの。
斎藤は武士出身とは言え、会津藩士達と居ればどこか異質だったのでは?と。
そして、IZOさんの言う通り見たことの無い貴重な斎藤が見れて嬉しいです。

W久坂のは、セリフを交わしたとかでは無いのですが
蛤御門の前に、長州藩が挙兵するかどうか話合ってる所になんと、会津藩士が探りに覗きに行き
八重の久坂が、殿の到着待て!その時は時だ!
みたいに叫んだら、様子を覗いてる組の久坂がアップになりました(笑)
しかも、様子を探ってるのが長州兵に怪しまれそうになったのですが、組の久坂が会津弁を隠し京言葉で話して、難を逃れたというシーンがありました。

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