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カテゴリー「歴史」の記事

平清盛 最終回 「遊びをせんとや生まれけむ」感想&好きなキャラランキングⅢ

いやー終わってしましました
ものすごい大河でした
どんなに批判されても、最後までブレなかった
そして新しい試みもされた
これは大河の何かの新たな転換になるね
来年はむりですが。うん。

数字悪くても打ち切りが無いのがNHK
これはほんと良かったです
好きなものだけを選ぶスカパー大好き人間なので、それに比べると受信料って高くて正直ずっとあんまり払いたくない気分だったけど受信料が無駄とか思わなかったのはお初です。
今年民放で好きなドラマ二つ打ち切られたので(笑)
ドラマたくさん見てるわけではないんだけどよりによって数字低いのに限りハマるという

さてさて最終回
これもまた良い意味での期待を裏切る終わり方
この、かつて無い感がたまらない。

清盛の最後だって
え???
ドタン!とバタっと倒れるって!
主役の最後ってもっともっと丁寧にお涙頂戴てきな・・・・普通はね。
でもこれ
すごい清盛らしいと思った

最終回に色んなエピソード詰め込み過ぎー感があったけど
駆け抜けたイメージの清盛に合ってる気がしたし
何より最後の最後に
一周して戻ったあの感じ(T_T)
清盛は若返り一門の皆さん勢揃いの笑顔
しかも1人ひとり丁寧に顔のアップ!

短期間のドラマでこのエンディングだと
なんじゃこりゃ!になりそうな演出だけど
一年間じっくりと何度も何度も見たドラマの年末
悲劇の終わり方では無く笑顔って・・・・・
たまらなく良かったです

そして本日見た総集編の最後に
源氏が平家に勝ったあの1話のシーンを持ってくるという憎い演出
大好きです
そうだったこのドラマは振り返りだったね

ひとつだけケチをつければ義経を討つことにした頼朝の気持ちがなんだかよく解らなかったけど・・・いいの!

最終回にきっちり頼盛様の大事なこと描いてくれたから!(そんな理由かい!)
ってことで
最後の本日の・・・っていうか最終回のアレ。

本日の義経様
なんと最後まで兄を想い源氏を想い潔い亡くなりかただったのでしょう。弁慶の義経を守る姿に号泣しました。義経の最後までの真っ白感すごく良かったです。
大河の義経の最後は(タッキー)建物が爆発し、金色の鳳凰になってお空に飛んでいってしまったものすごい演出だったので・・・爆発とお空に飛んでいくのは止めてくれ・・・と少し願ってしまいました。武士らしい最後で良かったです。

本日の重衡様
最後の笑顔以外は目立つご活躍は無かったですね。
南都焼き討ちで終わってしまった感
鎌倉に行ったんですがね
頼盛が鎌倉にいるんですがね・・・
まっいいか(笑)
最後の笑顔もお父さん好き好き~の憧れのお顔きっちりしてましたよ。

本日の頼盛様
後に続きそうな頼盛様に関する頼朝ナレの一言をキャッチしてから最後スルーしたら許さんぞっ!と思いつつでも時間無いし一瞬か・・・と思ってたら。
きゃ~平家は常に一蓮托生ってもう!
頼朝にここに来たことを後悔してないか・・・と言われた時の顔。最初は普通の顔で次のショットではガン見派でないと解らない(笑)左目の輝く涙・・・・・
綺麗すぎ~
かわいすぎ~

キャラ的に頼盛が号泣だとおかしいもの。
頼盛ガン見しか解らない程度のあのキラーンがらしかった。
老けもきっちりやってたね
お目めがクリクリでかわゆすぎだけど
普段は口角上がる癖のある、にっしーが見事に口角両方下げてたの驚いた!
清盛に比べると末っ子なわけで、そういう可愛い老け方が出てた。
平家のお血筋守る強いプライドも。
そして若い頃のあんまり立派では無い頃の衣装だと気にならなかったけど、平家が出世し豪華な衣装になってからは、あんな着物でも隠しきれない体格の華奢さが心配だったけど(何に?笑)
いや~
最後の夕日な背中のシーン
むしろあの華奢さが見事に涙をそそりました。
総集編中に見たレコ大のあなたと別人過ぎたよぉぉぉ♡

以上こんな感じ
そして総集編見た勢いで
好きなキャラランキング総合だよ

1期2期の時のランキングはこの記事

1位 平頼盛
最終回の影響でこうなってしまった。史実の方は色んな憶測があるけど、大河ではブラック要素なかったので1位。(ブラックでも好きかも)他人である長男に家のために最後まできっちり従いました。そして彼が平家の血を残すため源氏の元へいく。宗清までも裏切り者にしたくないと、大事な家臣とのお別れのところ主役死亡より泣きました・・・こういう生き残り組に私は興味があるらしい。どんな気持ちだっただろう?と。

2.藤原頼長
ブレない頼長好きです
当時の貴族社会はほんとダラけていてそこをきっちり秩序ある元の姿に戻すというブレなさが大好き。仕事サボることには激怒とか。子供たちにも仕事に励め私腹を肥やすことなど目的とするなとお手紙残してますよね。
こういう決まりに忠実にな人って嫌われてしまうけどその嫌われっぷりとかちょっと不気味とか(笑)ある意味イメージ通りの藤原摂関家の人の感じが絶妙に出ていました。

3.崇徳上皇
超強烈な上皇キャラが多い中
で今となっては崇徳上皇が一番まともな上皇らしい上皇に思える。いや最後は凄かったんだけど(大河史上初なお亡くなり方)あの何ともいえない哀愁で3位です。

4.平重盛
まともな棟梁でした。彼が生きていれば・・・と何度も思いました。悩み病んでいる時の顔がほんと素晴らしい演技でした。でも最後の笑顔に救われた~

5.源義経
義経の細かいあれこれは描かれなかったけど真っ直ぐさで貫かれ、そして最後の悲劇・・・ここはハズせない。神木くん、どうかこのままで変な大人にならないでね。あと筋肉つけなくていいから!細いままでいいから!←ドラマに関係無いし(笑)

6.平家盛
出番が前半だったため順位落ちてますが、自分の好きな人と好きに結婚した清盛だったんで逆に平家のためと好きな人とお別れして家のために結婚した本当の長男魂大好きです。

7.由良御前
源氏の魂を貫いた妻あっぱれです

8.北条政子
なんて立派な武将なんでしょう(違)女は影で支えるのが美しいと日本ではされていてすごい嫌な文化なんですが(笑)政子を見てると気持ちが良い。後半の平家の皆様より武士の心を持った女性に見えました。

9.弁慶
義経とのコンビが最高でした!

10.北条時政
娘が野獣系な時に困り果て(笑)娘の幸せを想いでも自分の想い通りにいかなかったんですが最後は頼朝の見方に。それもただ単純に娘が・・・では無くきっちり世を見ての判断。単なる野菜作り好き~な人ではなかったですね。こういう冷静に世を見てる人好きです。

11.平重衡
辻本くんがこの役決まった時にそれはもう期待に胸を膨らませ、ちょっとだけ重衡のことも調べ出る前から子役の時から、どうなるかと色々妄想してましたが・・・・・全く期待の真逆なキャラでした(爆笑)
牡丹の君はいずこに~
(。>0<。)
プロデューサーが言ってましたが明るさがポイントとか。段々滅び行く平家の中で確かにあんなに空気読めない(え?)明るさは兄弟の中で必要だったと思いますドラマ的には。
ゆとりとかKYとかテンプルファイヤーとかあだ名ついてましたね(笑)
沖田以来辻本君を見てない人は沖田とのギャップや、あの顔立ちのせいかものすごく似合う平安衣装はそこそこ楽しめたのでは?
色んなあれこれを追ってた私にはむしろ重衡を楽しむというより色んな意味で笑いどころ満載でしたけどね(笑)
何より実年齢が超心配でした~

重衡が衝撃過ぎて、菊一文字とか全く見る気になれなかった今年の後半でした。
落ち着いたら沖田鑑賞してみます。八重見てたらきっと見たくなるはず?!

と以上こんな感じ

武士の世

この言葉が繰り返された平清盛だったけど、清盛の考える武士像っていうのがハッキリしなかった気がする何となくは解るんだけど・・・それは源氏も同じで源氏の魂=武士の魂っていうのは解るんだけど、明確な何かはなかった。

ドラマの終わり方(頼朝ナレ)で思ったことは結局、源平の戦とかは武士の世の礎みたいなものでその後に、思っていた夢や想いが完成するということなのかな?

そして大河的には
もうすぐ武士の世の終わりに突入
なんでしょこの組み合わせ。

ランキングには入っていませんが
松山ケンイチ=平清盛
最高でした。ランキングに入れる何かではないということで。

松山ケンイチに興味をそそられたのは、デスノート。藤原君が出てたからです。主役の藤原くんよりLに超心惹かれました。すごい役者になりましたね。一年間ほんとお疲れ様でした。見事過ぎて褒めようが無い感じです。

そして藤原くんと言えば・・・・
藤原くんが出てる舞台をWOWOWで見たら、そこに偶然にっしーが居て(笑)藤原くんよりそっちにすっかりハマってしまったという。
藤原くんご本人よりいつも何故か横に目が行ってしまいます。
総司ありがとっ!(笑)

平清盛 第49回「双六が終わる時」

このドラマでの大事なポイント双六

後白河との最後の双六シーンは
回想も混じりなんとも切なかった

帝になどとてもなれそううもなく
王家の困ったちゃんだった
ごっしー
そして平家の困ったちゃんだった
清盛

清盛だけがビジュアル的にやけにお爺ちゃん化してますが(笑)
同じ年月を重ねてきた二人

もう王家のために武士が争うのでは世は終わりだと・・・

けっきょく清盛の夢は
頼朝が実現するという感じで終わるのかな?

清盛主役なのに
ずっと源氏と対比で描かれてたもんね
平家一人勝ちで対比ゆるんだ時はむしろお話的には
今ひとつ面白くなかったという・・・

清盛が若い頃
神輿に矢をはなって周囲を驚かせた暴挙だったのに
むしろ平家のあれこれがスタートだったのに

重衡が南都焼き討ちしてしまったことは
もう平家終焉のダメだしな感じになってしまったのですね。

作品には関係ないけど
元々平氏も源氏も(伊勢と清和?)
王家の人たちで
今で言う皇族女子は一般人と結婚して皇族から離れるみたいな感じなわけで
(これ現在は変化ありそうだけど)

戦国時代に増えた武士とはまた違うんだな
このあたりのことは弱いので今後もう少しお勉強したくなってたりします。

残り一回
こんなに夢中になった大河とお別れするのがほんと寂しい。

2004年のあの時以来ですこれ。

そしてやはり
清盛演じた松山ケンイチ
すごいね

歳を重ねるごとにすごくなってる
圧倒されています

私の清盛イメージは
どうしても大河「義経」の渡哲也で
自分のなんとなく思う普通の清盛な感じでしたが

松山ケンイチの清盛で
見直しました
あっぱれです!










平清盛 第48回「幻の都」 

日付変わってもう日曜
「双六が終わる時」が放送されてしまうので
あわてて更新

えっとー
遷都はいかんのでは?と
責め立てるお公家さん達に
今回は頼盛様が
参議にて
遷都してからいくらも経ってはないだろうと
お公家さん達に格好よく強く華麗に(え?)
言い放ってました(キュン♡)
普段のにっしーと全く違い過ぎるお声とお顔に撃沈

んで
時忠もお公家さんたちに物申すも
無視され・・・・・・途中で席を立たれてしまい

う~ん
平家の立場がここでもう明確となってます
まさに
都は幻

個人的に面白いなと思ったのは
京に都を戻せに、積極的に反発の発言してるのが
時忠と頼盛
この二人の行く末を思うと
(海に沈んだりしないんだよ)
興味深い

この二人は清盛あってこその平家だったのか?
それとも
どうせダメになることをもう解りつつ
ヤケクソで清盛につきあっているのか?とか
考えるとほんと面白い

そしてこのドラマでは若干
ちょっとダメなおのこに描かれていた宗盛が
平家の棟梁として
涙ながらに立派なことを言いました

見直しました
頼朝に嫌味を言ってた時なんて
小さい男過ぎる(まだ少年だったけど)とか
思ってましたが
平家ピンチの時にやっと覚醒したのねー
とか思っていたら・・・・

きました
重衡が!
宗盛のダメっぷりなんてもう比べものになりません

重衡と言えば
南都焼討のエピソード
描かれると事前に知ってから
どんなご活躍か?と期待に胸膨らせませていましたずっと

本当は武将としては強い人だったんですよ重衡は
でもこの大河では
ずっと少年時代からKY末っ子
お父さん好き~好き~
平家が強い時代しか知らず
常にKY発言を繰り返しているおぼっちゃま
いつ重衡が大人になって強い男前な武将に覚醒か?
と期待していたら・・・・・

南都焼討で
今まで重衡など意識もして無かった人にまで
KY過ぎる~~~という壮絶な
キラキラ☆彡笑顔をぶちかましてくれました

はい

超キラキラで可愛かったです☆

えーもう・・・・・ほんと

キラキラ王子だねキミは

最近お得意の清盛キックも出ないほどのキラキラ
予想の遥上をいってくれました
清盛の呆然とした呆れた顔は、他人ごとではない(笑)
私もあんな顔してましたTV前

そしてその顔は沖田キュンになってからよく発動しておりました私←なんの話だ?(笑)

残念なことに
清盛の今までのあれこれや平家のあれこれが
末っ子重衡に凝縮されてしまったんですね・・・
あまりにも痛々しかった
あの明るさが逆に

そして
清盛が目指していた本来の武士の世の想いを
解ったのが頼朝

息子たちには解らず
頼朝が意思を受け継ぐ

なんていう皮肉なんだろうな

いや義朝と清盛が共に目指してた武士の世を頼朝が実現するのか?
残り二回となっても
クライマックスが解らないこういう大河
初めてだな

時忠と頼盛の動向がどう描かれるのかも気になる
頼盛スルーだったら許さんよ!
頼朝のナレーションで頼盛のその後を暗示する一言一瞬あったんだからね!

平家キラキラが重衡なら
源氏は義経
兄弟ご対面での
汚れを知らぬかのような純粋な眼差し・・・

大河「義経」の時の子役牛若がこんな素敵な義経になるとは!
そっちでは突然滝沢くんに変身しちゃったんでね。
あの頃のままなんです。嬉しすぎる。
成長してもあの純粋な感じが全く変わってないの。

でもこっちでは
幼い頃に平家で育った記憶が全く無いような
頼朝への真っ直ぐな目
どうなってるんだい?
こちらもまさかのKY?
いやもっと聡明そうに見えるんだけど・・・

あっちではもっと苦悩したたよな
兄弟のように育った重衡と敵対することに・・・

まっどちらにしても
平家も源氏も
両キラキラ王子の行く末は悲しいことになるんですね。

あと二回で終わるのがほんと残念すぎる
清盛は一度見ただけでは物足りないんですよ
最低二回は見てると思う

でも終わってくれないと八重が始まらないというジレンマ・・・

今年の初めに
清盛なんかやらなくていいから、さっさと八重やってくれい!とか
騒いでいてゴメンなさいでした。





平清盛 第46回「頼朝挙兵」

前回は感想サボってしまいました
今回もリアルでは見れず次の日に録盛でした
家に居ると
日曜のうちに2回観てしまったりします
BSと総合でね

平清盛は
リアルで観た方が面白いですよね?
キャラのツイとか解説ツイとかね
そんなわけで、あれ?頼盛活躍か?と
当日見れてなくてもツイートでワクワクしてました。

前回もそうでしたが
清盛いっきに老け込みました
すごいですねー松山ケンイチの演技
実年齢を考えるとものすごいです
見事に、嫌なお爺ちゃん化してます!
これ褒め言葉ですよ
一年かけて役になりきっていく
これこそが大河ですもの

白河が言ってた頂は
真っ暗でしたか(。>0<。)
権力ふりかざす嫌なお爺ちゃんが
なんか可哀想になった・・・

上に上り詰め
初心を忘れる・・・ほんとに人間の王道パターンなのかもしれない。

そんなところにお久しぶりに西行登場
煌めいてたイケメンさんも歳を重ねた姿になっていて
ドラマももう終わりを実感させられました。
西行が家族を捨て突然出家した意味が
今ひとつ解らなかったんですが
久しぶりの登場で、手にしても手にしてもキリが無い
欲に支配された世俗から離れたかったんですね。
綺麗でいたい人でしたから。

頼朝挙兵の知らせを受け
何か暗闇から目が覚めたような清盛でしたが
武士の世を作るのにやっぱり武士のお仲間が必要だったのかな?
良い意味でのライバルが
後半はほんと孤独だったもんな清盛・・・

さてさていつものあれ(笑)
本日の頼盛様
強引過ぎる遷都に、ビシっと清盛にもの申していましたね
兄上の目指してた世はそういう世なのかと
清盛の子供世代がメインの今は叔父という存在なんだけど
元々は可愛い末っ子五男坊・・・
ビシッと言ったものの、やっぱり最後のつめまではできませんでした。
でも格好良かった~(おいっ!)
しかしいつも思うのですが何故
頼盛は清盛に何か話すとき、ジッと座ってないで
すぐ席立つのかしら?
そこがまた可愛い(おいっ!)

高倉上皇のことを伝えにきた時に
清盛が、MAXでものの怪状態になって時の
頼盛の顔・・・・・
哀しいような哀れんでもいるような
なんとも言えない素敵な表情してた
あーいう顔が好物なのです。ハイ。
来週もご活躍に期待です!

えっとー
頼盛様、紅白に白組で主演決まりましたね(笑)
男子多いから白組なんだろうけど
源平考えると白組っていうのが、すごい面白い。
頼盛様本当に最後は白組に行っちゃうからね。

本日の重衡様
今までボンボン風が強調されてたけど
清盛に意見してましたね
成長したんですね
先週は宗盛が動揺して慌てている時に
動じることもなくサッと対処してたし
この成長が嬉しいよ(u_u。)
だが
しかーしっ!
せっかくの父に対するご意見セリフ中に
同じ五男坊頼盛様が
席を立ち動き出してゴメンよ

声だけ重衡
姿は頼盛という私には、たまらんショットでした。

さてさてヘタレくん頼朝様も
とうとう動き出した
来週が楽しみです

平清盛第44回「そこからの眺め」

過去に、もののけ白河法皇が幻で復活して言った意味深な言葉
今回に繋がってきましたね
清盛が見たことの無かった景色
頂きに立った景色

やっと武士が頂きに立ったと言った割には
ちっともハッピーに見えませんでした

今回から急に清盛が老け込んだようにも見えました

大事な重盛が亡くなった・・・
ハッピーに見えないのは単純にそれだけでは無い気がする

なんでかなー?
と今でも考えています

単純に
目標に向かって右往左往してる時が人は幸せなんだとか
トップになるということは孤独だとか
そんなことなのかな?
そうは思えない
う~ん解らん。

ということで今回はなんと言っても重盛

やっぱりお亡くなりになりました
病気で病んでいる時に後白河・・・・・
なんてことでしょう!

今まで、ごっしーの若かりし頃の孤独とか
あまり必要とされてないこととか
あったので、好意的だったんですが
やんごとなきお方にしか解らない苦悩があるのだろうと
そして素直になれないとこもけっこう好きでしたが

さすがに重盛との双六勝負は
なんじゃこいつっ!でした。
やっぱり、もののけの血?みたいな。

しかもちゃんと双六する重盛
どんだけ真面目なのだ
亡くなる寸前まであくまでも平家のことを想い・・・

けっきょく真面目でまともな重盛って
もののけの血をひく清盛と
もののけの血をひく後白河に
翻弄されて亡くなっていったの?(ノ_-。)
あんまりすぎ・・・

あれ?
でもそのもののけの血
重盛にもあるはずなんだな
もののけ浄化役割なのか?

この人いたら
今後の平家も違ってたかもね
なんて思ってみたり

あと今回すごく気になったのが
時忠がいつも言ってる
「正妻の子」への執着
確かに自分の姉は今の正妻だから
その系統で平家が繋がっていけば自分的いいのだろうけど
それだけなのかな?

重盛はあくまでも前妻の子であって
時子は後妻だぞ
なんか違和感感じる~

そこにこだわるなら
むしろ清盛自体がもう正妻の子でも何でもなく
いや平家の血すら無し(このドラマでは)
その清盛の子供達なんて誰がどうなろうと
その筋からは全て外れてしまってるんですが?みたいな・・・

う~んこれも謎(笑)

こんなにややこしい大河はかつてない
だから好き
これだけ後半になっても先が見えないし
どう完結するのかも全く予想がつかないよ

 

本日の重衡様

素敵な「はい!」が聞けました。兄上の渾身のお言葉身に入ったことでしょう。南都焼討は描かれるらしいので、この重衡がどう描かれるのか?謎と楽しみでもあるけど、大丈夫なのか(何が?)気がついたら燃えちゃいましたー!(逃)とかにならないよね?

本日の頼盛様

中の人のせいなのか、脚本のせいなのか(笑)今の平家のゴタゴタではあまりお姿見れず残念・・・。こんな時にピリっとご活躍して欲しかったな~。ぼやんと見てた若かりし頃の清盛とのゴタゴタでのご活躍を今では総集編待ちで期待しております。録画してないんだよ!(切実)

平清盛43回「忠と孝のはざまで」

このドラマの題名を
平重盛と
変えてしまいたいくらい、素晴らしい重盛が見れました。

あんまりです色々と・・・

私がずっと見ている感じだと今の妻時子より
清盛は亡くなった明子の方が明らかにラブラブでしたよね
だって時子へのプロポーズは
投げやりなもう「おまえでよい」でしたから
大好きな人が残した大事な大事な重盛
長男ということもあり
そしてかつての自分と同じ孤立した長男

気持ちも分かりつつ厳しくもしなくてはなりません
かつての清盛と違うのは
清盛の若い頃と違いとってもまともなこと(笑)

清盛が重盛の様にまともであったら
当時の状況からすると
あの平家のポジションになるのは無理だったと思います

が・・・
いちいち重盛がちゃんとしています

そんな重盛がもう限界にきて
清盛に初めて大きく逆らいました
当然です
平家出世のために成親の力が必要だったか・・・
成親の妹との婚礼の時は重盛は相当悩んだのです
相手が嫌だとかではなくてね
あの頃は明らかに格上の嫁でしたから

後白河だってそう
この人は元々天皇になるのはちょっと問題が・・・と
朝廷内でも思われてるような人物でしたけど
ここまでこれたのは後白河あっての平家だったと思う

それをなんというか
成親の最後ときたらあまりに無残過ぎたし
後白河を平家の館に連れてくるという暴挙・・・

どこまで思い上がってるんでしょう?
相手は上皇ですよ

武士が頂きに立ちたい気持ちは解るけれど
やり方が何とも言えない
あーでも
武士は武力の実力行使しかないのか・・・
なんか複雑だなー

そしてこの作品の良いところは
ここまで清盛をちゃんと悪風に描いたとこ
主役って色々美化されて
下手すると出来事の悪な部分が他の人のせいにされ
主役はそんなつもりではなかった的になるのに

重盛を蹴る清盛に
何するんだよお前!と
本気で思わされ
これって凄いな!と。
だって主役ですよ?
ずっと見ていてドラマを通し平家も悪く無いかも・・・と思ってたところに
イメージ通りの清盛がきました!

やっぱ源氏よね~みたいな(笑)
今回は
遮那王が義経になるという大事な大事なシーンが
あったのに
後半の重盛に全部持っていかれてしまいました

が・・・
義経の最後を思うと
あの真っ直ぐさに涙目
重盛に涙目

ほんと濃い内容でした

濃すぎて一度見ただけでは理解は無理なので
また見てみます
神大河ですねこれ本当に

しかしこんな濃い時に重衡様のご活躍
流して見てしまいましたが
これだけは書いておきます

本日の重衡様
重盛様に若干のんきなことを言ってしまったので
怒鳴られました・・・
仕方ない・・・苦労知らずなので。
そして御子様誕生の高らかなお声
明るくて素敵でした
徳子と重衡は成り上がろ前の平家を知らない
唯一明るい役回りですもの(今のところ)
他の人たちとは違うそのあたりの空気がよくでていました。








今この本を読み出しました↓

新書で名著をモノにする 平家物語 (光文社新書)

自分で妄想したいので(笑)歴史もの小説はあまり好きではないので、この本選びました。平家物語もしょせん物語。平家物語がどうとかではなく、現代と当時の対比が面白いです。現在は激動の幕末(私もこう思ってた)ではなく、むしろ平家のこの頃だと・・・

読み始めで納得する部分もあり、新しい本なので完全に大河を意識してるなとも。

これ読んでいると当時の社会がほんとよく解り、当時はいかに重盛が正当だったかとも思えたところで、ちょうど今回の回でした。

物語にうっとりしたい人には全くお薦めできませんが、歴史と今を考えたい人にはなかなか興味深い本だと思います。

平清盛42回「鹿ヶ谷の陰謀」

いやー今日も面白い回でした
いや後半は泣きました

清盛が西光にブチ切れるとこ
対比で頼朝が覚醒するところ
合間に過去に流される寸前の頼朝のあのシーンが混じるとこ
なんとも言えませんでした
そして西光を散々な目に合わせて、連れていかせた後に信西が計算に使っていたあの木の棒が落ちてるとは(´;Д;`)
ここで涙腺が限界でした。

そして清盛のあんな暴走を止められるのは重盛のみ・・・

あのブチ切れたところをみるとやっぱり自分の中にある王家への想いみたいのが、触られたくない部分のところをズバリ言われキレてしまったんでしょうね。
昔の清盛の顔に戻ってましたよ。

自分はどんな手を使っても自分の目指すことを
実現するため権力を握るけれど
誠の武士たる部分は
頼朝に託してるようにも感じました

複雑だよなー
色々な想い

平家は財で権力を
源氏は力で・・・
こんなようなセリフありましたね。過去に。

頼朝が何度も何度も繰り返していたあの言葉
今回は
明日がみえた頼朝
明日が見えなくなるつつある清盛
こうくるとは!素晴らしい。

演出云々では過去最高の大河と思います。組!が一番だけど単純に映像作品として冷静にみると過去最高。

よく大河でここまでやると思った。

きっとあと10年も20年もすれば、何度も何度も描かれてる題材がループし、今年みたいな解りづらいのでないとウケなくなるよ。

NHKの資料では、わかりづらいと苦情言ってる人の年代は歳が上の層が多く、きっと過去の源平てきなのが好きなんだろうね。源平苦手なはずの若い人のほうが肯定的意見が多いらしい。

さていつものあれ

本日の頼盛様
お着物の色も渋くなられ
よりいっそうの落ち着き
いやピチピチを隠す(笑)加齢な演出狙いですが
その渋さがもう華麗すぎて表情何度も見てしまいました
いい顔するよなー
ワンショットで
「心配しすぎでしょう」的なあのお言葉の時のあの顔!
今日あった歌番組の顔と全く別人でした
こういうとこに惚れ惚れしてしまうのです

私の光る君み~つけたっ☆


本日の重盛様
父を止める時の表情、声
もう立派な平家の棟梁です
成親がとんでもないことを実行してることも
知らず
疑う心も持たず
義父の法要もきっちりやろうとするとこが
なんとも重盛らしく
好きだなー
来週はもう重盛様限界ですね(T_T)
えーもう限界は当然です
明子の子供は重盛と次男の基盛の二人なんですが
この二人の役者さん選んだ理由は
重盛の繊細さ
次男基盛の明るさ
的なことを以前見ましたが
まさにピッタリ!重盛の演技素晴らし過ぎます。
今週はやっと大奥お目見えですね(笑)

本日の重衡様
殴られてる西光を見て
いたっ!な
顔しましたが・・・・・・
きみにはまだ父の気持ちは解らんね
王家の犬とかさ
うん
幕府の犬と言われれば
反応できましたか?(違)
戦も近づいてきてるので
しっかり武士たる鍛錬を
よろ♪

本日の頼朝様

草食男子大好きです

もはや貴方は草食男子の星

本日はツンデレもありで

ツボ押されまくりでした

作品では描かれない予感ですが、あなたを救った人の息子頼盛様を宜しくー

平清盛40回「はかなき歌」41回「賽の目の行方」感想

記憶が怪しくなっていますがまとめて感想です

40回「はかなき歌」
滋子が亡くなりました。これは平家にとっては大変なこと。暴れん坊(笑)後白河を上手く抑えられるのは滋子しかいないと思われ・・・・なんてことでしょう。

本日の頼盛様
オープニングのお名前画面が二人並んででなく、
お一人ど真ん中だったので期待に胸膨らみましたが
ん~~~渾身の一礼が見れました・・・だけ
寂しぃぃぃ!かなりの頼盛不足です!

本日の重衡様
「戦などあるのか?」と弓のお稽古中に
なんていうか武士からぬ発言
コラッ!
そんな舐めた気持ちだから平家は、あーなってこうなって・・・
久しぶりの重衡のセリフは
当時の調子こいてる平家の象徴でしたね
あんなに咳しながらでも、木刀をふっていた総司は何処に?(違)
でも喋り方や表情は土方さんに嫌味言ってる
総司のまんまで(おいっ!)
特に重衡的演技は・・・・・・・・・以下自粛

以上40回の感想強制終了
41回「賽の目の行方」
ここのところずっとずっと平家ばっかりの描写で
(仕方ない)
お話の中身としては
以前ほど楽しめてなかったんですが
今回はほんと久しぶりに良かった!
やっぱり大河「平清盛」の魅力って、朝廷とか公家達が
元気でないとつまらないんだと改めて思った回です

平家の話か!つまんないなぁ
と見出したのにドップリハマったのは
王家の人々や藤原家の人々の
とんでもないキャラ満載なとこ
あと平氏と源氏の対比なとこ

頼朝がだいぶ元気になり
遮那王も自分のルーツを知る
源氏ボリュームも戻りつつあり
そして後白河が清盛とバチバチ
こんなお話で久しぶりワクワクできました!

頼盛のお姿が全く見れずで残念無念でしたが
お話が面白かったのでいいや

でも・・・
今回の重盛様
もうなんて可哀想なんでしょう
ほんと真面目にまともに物事を捉え
行動するも・・・
神輿に矢・・・
これはかつての清盛がやらかして大変なことになったあれだ。
うん。
しかも諸々のことは父が仕掛けたことと知る
なんてことでしょう・・・
そんなこととは知らずに
ちゃんと収めようと
兵達に「先走ったことをするな」と
命令した時の
お姿と声・・・
もーうたまらなく素敵でした(なんだそれ・笑)
ここのところの重盛の美人ぶりにもう
撃沈されまくりです
表情のひとつひとつがほんと綺麗
苦悩と真っ直ぐさと純粋さと真面目さ
ちょっとした表情だけで全てを醸し出してきます

なので大奥登場を楽しみしてます!
↑けっきょくこういうオチ

くだらない感想で失礼!




平の清盛39回 「兎丸無念」私も無念な(笑)感想

いつも最後に遮那王が出てきて、ハイ終わり!
だったのですが
スタートから遮那王が出てきました
ちょっとした?殺陣シーンもありました。

神木くん、遮那王は強くても慈悲深い感じを強調したいと言ってましたが、その感じよく出ていました。義経の時の小さな可愛い可愛い牛若がそのままの姿で成長して五条大橋に現れるとは、たまらなかったです。もっと長く見ていたかったな。

この橋では遮那王と弁慶が出会い
後半では兎丸と清盛がお別れするという対照的なポイントとなってました。

兎丸まさか禿に殺されるなんて・・・・あんまりにも切ない。それを知った清盛の悲しさ・・・結果、禿を始末させるということになるのですが・・・これもあんまりです。

時忠が気の毒になってきました。

今回の頼盛様
兎丸の事を知った時の一瞬の悲しみのような微妙なお顔見逃しませんでしたよー

今回の重衡様
宴での一瞬の笑顔見逃しませんでしたよー
予告で
本当に戦などあるのか?な発言してましたね・・・来週に期待です。やっとちょっとはキャラできるか?

今回の遮那王
慈悲深い天使ちゃんにしか見えなかった。かつ、キリっとしててたまらん!でした。なんかこのままで・・・・ゴタゴタになど巻き込まれて欲しくないとまで思いました。

平清盛38回「源氏にあらずんば武士にあらず」え?感想

今回から感想をちゃんと第何回か書いていこうと思います
もうすぐ終わりですものねー
整理整頓

38回は「平氏にあらずんば人にあらず」でした本当は(笑)
でも遮那王botちゃんが名言を吐いたので、使わせて頂きました。
やっぱり誠の武士は源氏よねと
「義経」のときよりずっとずっと「平清盛」にハマってるのに、尚更思うのであります。

映像的には禿の演出がとっても綺麗でした。中世な感じがよく出てました。日本の中世ってどこかリアルじゃなく不思議ちゃんな空気感があります。どこか人間くさくないような・・・そしてちょっと残酷な不思議な感じ。時々出る不思議ちゃんな絵にもかっこうハマってたりします。

時忠のまるで自分に言い聞かせるかのような「平氏にあらずんば・・・」の言い方良かったですね。いつも余計なことして!と思ってたんですが、この言い方で時忠の気持ちが解ったような気がします。

さて清盛も残り少なくなってきたので、このブログを始めた頃のアレ風で感想を書いていく。あの頃は斎藤ただ1人集中だったので楽でした。
お話がこうでした、あーでしたより私のキュン感想を書いていきます。

今回の重盛様
だいぶ病んでいました(大丈夫なのか?)顔色悪すぎーでしたが、徳子入内の一門のお祝い時にはお顔もだいぶサッパリして参加してたのでホッ!

今回の頼盛様
清盛の考えに一門の皆様唖然とする中、こういうビックリに慣れているのか、冷静なのか、やっぱりイケメンはクールなのか(違!)後白河法皇には滋子という強い見方がいると・・・・・超えぇ声で!流石です!でもこれ誰も気づかなかったの?言われないと・・・頭弱い感じの平家の皆さん(笑)
重衡の舞の後の微笑みドアップには撃沈致しましたぞ(お誕生日おめでとうの日でした)
頼盛様が舞ってしまえばいいのに~♪きっとお上手ですよ(本業)
あんなお着物着ていても痩せすぎが解る体が心配です←もはやもう物語に関係ない(笑)

今回の重衡様
えっと~超期待してた舞のシーンが短か過ぎて、戦国時代以降のの武将風から平家の公達に成長されたのか判定不能。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
キャラが何にもまだ見えてこないです。
子役からの繋がりもぶった切られてる感。でも無理に伏線考えると、頼盛の位がなぜ低いのか?と尋ねるシーンが過去にあったので、重衡の舞からの微笑む頼盛どアップって繋がってる?とも思ってみたり・・・
もういいの!1人戦国時代以降貫いてくれ!←やけくそ(笑)

今回の遮那王
もうなんでしょ五条大橋の登場シーン!きゃ~~~と興奮ピークに達したとこで終了。この番組は遮那王で引っ張るの得意技ですか?
そこに至るまで散々興奮してるので(何に?笑)どっと疲れます。
来週こそは大丈夫ですよね?

今回はこんな感じー。真面目な感想はほかで見て下さいね。
頼朝様もそのうち追加されると思います。
だって岡田くん好きなんだもん(気が多すぎ)

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