久坂&長州


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お勧め大河ドラマ

  • 大河をただ見ているだけで無く好きになったら史跡へGO!の衝動を作ってくれた作品です。この斎藤は最高です!: 新選組!
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  • 薩摩の話から始まるので期待しないで見てたらハマりました: 篤姫
    (★★★★★)
  • 毎週毎週ドキドキの展開でした。: 平清盛
    (★★★★★)
  • 毛利家がよく解る!: 毛利元就
    (★★★★★)
  • 戦シーンが最強でした。もう少し明治パートが短い方が良かったけど、ジョーが居たので許す: 八重の桜
    (★★★★)
  • 幕末のお公家さん達の事情がよく分かる。水戸藩内に関しては若干弱いかな。: 徳川慶喜
    (★★★★)
  • 源氏が勝って終わってしまう作品が多い中これは斬新だったな: 北条時宗
    (★★★)
  • 官兵衛でまた見れた「心配ご無用!」なんか好きだった: 秀吉
    (★★★)
  • 伝説?の長州大河。総集編しか残っていないのが残念: 花神
    (★★★)
  • なんかすごく面白かったな。それまでのドラマでの吉宗イケメン設定を崩した: 八代将軍 吉宗
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カテゴリー「小栗旬」の記事

八重の桜

小栗旬
吉田松陰がお亡くなりになってしまいました
こんな魅力的な松陰って珍しいので
もっと見てたかったな〜

ドラマでしか旬くん見たこと無い人は
本日の演技は
ちょっと意外だったのでは?と思ったりしました。

が…
あれが小栗旬なんです。
あーいうのが好きなんです。
見れるの嬉しいけど、やたらにドラマ出てほしくないと思うのは、あーいう旬くんが普通のドラマでは見れないから。

だから松陰が早く消えてしまってほんと残念。

ですが…
桜田門外の事件も起こり
いよいよお話が面白くなってきました。
ここからです!幕末は!

ってことで、旬君居なくなった後
今月末から、久坂が登場します。
久坂登場そのものなど喜んでませんが(笑)
須賀貴匡が久坂役なのです。

天地人の時みたいに旬くんと並んで欲しかったな。

困ったなぁこれ。
またすぐ死亡だよね。

新選組もそろそろ出てきそう!

今日は新選組血風録での斎藤さんが、八重の家に
攘夷!と
斬り込みに行ったの気づかれました?

どんだけお花畑な大河なのでしょう私には。
山川大蔵も格好いいよぉ〜
あんなイケメンで会津藩士を見れる日がくるとは!

八重の桜 第一回感想

始まりましたねー
幕末がいっぱいになりそうな2013年
ブログの出だしが遅くなりましたが
見ている皆様
今年も宜しくお願い致します

えっと・・・八重の前に
あんなに楽しみにしていた
1/2の白虎隊
長時間ドラマなのでかなり期待していたのですが
なんかもう無かったことにしておきたい(笑)
この枠のドラマここ数年ほんとつまらなくなってる
あんなに大好きだったのに
しかも白虎隊なのに
印象に残っているのは、じゅてーむ歳三だけ
爆笑でしたこれ

ドラマを全て史実通りにとは全く思っていませんが
あそこまですごいとなんていうかもう笑うしかないでした。
後半はもう観ながらかなり酔っていたので、会津にだいぶ残って戦に巻き込まれてた土方さんはきっと酔っぱらいの幻覚としておきましょう。

そして
始まりました八重の桜

スタートが
アメリカの南北戦争からの会津の戦のシーン
これは意外でしたね。
そしてボロボロの城に居る容保公
ここでいきなり涙目な私

題材が題材なので
(清盛なんぞやらなくていいから2012年に八重やれ!とか言ってたし過去・笑)
感情移入はしやすいですが

ドラマそのもの作品そのものとしてはどうなのかな?
清盛ほど夢中になれるのか?謎なスタートでした。

悪いとかっていう意味じゃないですよー
ややこしい内容になれきってしまったせいです。
大河なのに若干刺激が欲しいみたいな(笑)

それにしても
松平容保の綾野くん
予想以上の素敵さでした。
綾野くんの持つ哀愁オーラ。外見が似てる~の評判にプラスでまさにその後の悲劇を思わせる感じが何とも言えない。

あとは
吉田松陰の小栗旬
松陰は割と落ち着いたご立派なオッサン風(笑)が多いですが、享年30歳だし、ご立派というよりちょっと破天荒なとこがあったみたいなので、あれが史実に近いのでは?と思いました。

なんかこう
八重が羨ましくなるようなイケメンパラダイスな大河でしたね。
これからもイケメンどかどか追加されます

あと
会津弁が全く聞き取れないとか文句言ってる人けっこういましたが、あの程度ならなんとなく分かるでしょ?会津に何度も行ってるのであんなの大したことないって思っちゃいます。私からしたら、長州の言葉だって薩摩の言葉だって関西弁だって、みんな訛りですよ。え?ってなるとき一瞬ありますよ。でも全く聞き取れないなんて言わないよ。龍馬の土佐弁で聞き取れないとか誰も言わないのに・・・なんていうか、うん。奥州っていう感覚なんだよね(イラッ!)この件は以下自粛・・・

ということで軽く感想でした

デザイン変更

平清盛の残り少ないのは本当に寂しく
新選組!以来
何度も何度も見てしまう大河となり
これだけハマってずっと見れる作品に出会うのは暫くないと思うけど

寂しさを薄れさせるため(笑)

デザインを桜にしました

ずっと前に使ってた

桜のピンクと新選組の浅葱色を想像させられる水色

待ちに待ってた会津がメイン作品

待ちに待ってた斎藤登場!
待ちに待ってた容保公登場!

そして
役者さん的には
オダギリ
小栗旬
綾野剛
勝地涼
須賀貴匡

大好きがいっきに集結しすぎています
見る前から
無理!(何が?)
この記事のカテゴリー設定数も半端ない(笑)

今年の清盛の脚本はかなり
個性的だったので

恐らく
こういう作品が続くとは思えないので
みんなにうける王道大河な予感がして
若干脚本に不安を覚えるけど(アンチ王道派なので)

好き好き~がこれだけ集結すれば見届けられると思う
いや
なんたって脚本前に題材が好きですから

さて
お楽しみの八重の桜まであと少し!楽しみー♪

とか言いつつ・・・
脳内で
遊びを~♪の清盛ソングがぐるぐるですけどね(笑)

秋の夜長に「キツツキと雨」

11月になりました。
今年は暑さから突然冬?な寒さになり
心地よい季節がなかった気がします
だんだんこういう風になってきてますね
日本の四季はどうなってしまうのか?

それでも秋は秋?
なんだか無性に邦画らしい邦画が恋しくなり
キツツキと雨をDVDで見ました

最近の小栗旬の映画は作品が好みでないのが
多かったのですが
これは超ドまん中!

綺麗な日本の山間の風景
風景の中にちょこっと俳優さんが居るみたいな
邦画ならではの素敵なショット満載でした

お話は
超気の弱い映画監督を演じる小栗旬が
地方にロケにいき
そこで、役所広司演じる田舎のキコリが
映画撮影に巻き込まれ
奥さんの法事を忘れるほど
ハマっていき
そして監督に便りにされるという(笑)

監督と同じ年代の息子が居たりするので
あまりに若い監督を単なるスタッフと間違え
若いのになんでお前は動かないんだ!とか
怒ったりするのです
それがとっても滑稽で(笑)
あとキコリがエキストラで映画に出ることになり
ちゃんとやって!とスタッフに怒られたり
あの役所広司がエキストラで怒られてるんだもの
面白くてしょうがない

なんとも言えないクスクス笑い満載

最後はキコリと監督のふれあいから
監督も色々変わっていき
大物俳優に褒められた時の喜びに
チラッと涙も出てしまった
良かったね~みたいな

町の人をたくさん巻き込んで
映画をつくっていく
なんとも言えない素敵な作品でした

映画を撮り終えれば
映画クルーはみんな去っていってしまい
いつもの日常が戻るのですが
前とはちょっと変化もあったりします

監督は違う作品を他の場所で撮っている
でもキコリに作ってもらった木の(笑)監督椅子を
重いのにロケに持っていってるんですよ。

「雨でもきっと晴れるさ・・・」

ほんとそんなホワっとした映画でした
なんとなく癒されたい人にお勧めです

なんだかブログが清盛一色になってしまってるので(笑)
久しぶりに映画ネタ書きました

CMバンバンやってれば
良い映画というわけではないのです

シュアリーサムデイ&龍馬伝

小栗旬監督のシュアリーサムデイ見てきました。

行く前は映画の内容に惹かれたとかじゃなく、監督がどんな映画撮ったか見たかったのと、勝地涼と須賀貴匡が出てるからっていう理由だけ。

な~~~んにも期待しないで行ったけど

すごい面白かった!

なんていうか、こういう青春を題材にしたものはあんまり好きじゃないんだけど、単純にそういう枠で収まらない、意外なことが多く最後まで、えっ!そうだったの!っていう驚きの連続でした。

全く関係のない色々な出来事が、主役5人の高校生が起こした、バカな?ことに全部繋がってくるの。もちろんその時は知らないんだけど、後で色々繋がってくるという・・・そういう展開が面白かった。

監督の日ごろの人脈で、主役級の役者さん達が、チラッと出るみたいなとこも面白かった。

監督自身もチラッと出てたし(笑)本人は出るつもりなかったのに、映画作るなら出なきゃダメと言われたそうで、ファンには嬉しいチラッとでした(笑)

あとチラッとで嬉しいことがあった。主人公達が高校の時バンド始めようぜ!と楽器屋に楽器買いに行くんだけど、私が好きなギタリストのモデルギターを最初に手に取るようなシーンがあった。なんか嬉しかった。監督と仲良しのあの人の影響?な~んて思ってみた(笑)そして次に映ったのも私の好きなギタリストのなんだな。

きっと本来私の好きなタイプの映画ではないと思う。映画を観終わった後に余韻が残り何か、考えてしまうような映画が好きなんだけど、今日は夢中で映画観て映画館を出たらなんか、気持がスッキリして心地よかった。今週すごい仕事で疲れてたんだよね。それがスッキリした感じ。なんでだろ?謎です(笑)

なので夏バテの人にお薦め!

脳内スッキリした後、タジン鍋とハーブティーで身体に良さそうな食事して帰宅。

BSの龍馬伝にも間に合わないと思ってたんで、録画しておいた。第三部スタートの日だからね。

いや~~~第三部いいかも?

今まで、以蔵以蔵と騒いでたけど、伊勢谷晋作出たら、以蔵がぶっ飛んだ(おいっ!)だって、伊勢谷晋作出たとたんテレビが映画スクリーンみたいに見えたもの!役者力ってほんとすごいね。蒼井優とセットだったんで更にスクリーン度アップって感じ。

薩長が仲悪いシーンは、会津贔屓にはとっても気分良く(ゆがんでる?)西郷VS晋作という、素晴らしい緊迫したシーンを主役の力量不足が目立ってしまったのがとっても残念。主役居なくていいよ!みたいな。

セリフはとっても良いこと言っていて見せ場だっただろうに・・・ほんと残念なことに、龍馬が居るようにちっとも見えなかった。

二部までは土佐藩の内容ばかりだったんで、三部は内容が面白そうです。

そして晋作贔屓確定ですね。

でも長州には魂売らないよ(何?)

cut 7月号

小栗旬、2万字インタビューだそうです→コチラ

この雑誌懐かしいな。ここの写真好きなんだよな。

オダギリがあっちこっち表紙に登場してた頃のお気に入り写真はこの雑誌率高かったな。

最近、映画とか役者とかの方向に気持があんまり向いてなかったんですがこの雑誌は読んでみようと思った。

とか言いつつ

←こんなDVDを購入しようかと迷ってみたり(笑)

以蔵がきてますっ!私の中で。三浦春馬と一緒だからよけいに嬉しいという・・・・・

小栗旬のオールナイトニッポン

昨夜のゲストが勝地涼だったんで、深夜食堂見た後ラジオを聞いた。

ちょうど昨日は小栗旬監督映画「シュアリー・サムデイ」の情報が解禁された日で、勝地涼出演を知り嬉しかったから聞いてしまった。

トーク内容は、過去の共演の舞台「カリギュラ」の時のことチラッと、シュアリーサムデイ撮影の時のこと、あと今共演中の東京DOGSのこと。

と、話題満載でしたが、なかでも深夜に爆笑してしまったのは、ドラマ撮影中の、旬の鼻●話。もうなんて言うか・・・詳しく書けねーーー(大笑)

旬は、監督時は鼻●ボーボーでいいらしい。勝地涼が今度、格好よい刑事役やったら、旬が共演して、鼻●ボーボーの犯人役で、勝地涼に捕まるのが良いらしい。

深夜の爆笑ネタほんとやめて~~~

で、映画の件だけど、ただ単に「小栗旬が人気出たから、調子のってつくった映画」と思われないよう、ものすごい豪華なキャストそれぞれスタッフも含め、みんなが熱い想いでつくった映画らしいです。

仲間の絆みたいなのが、映画のテーマだけど、この映画そのものが仲間の絆で出来上がってるのでは?と思え、楽しみだな~

映画の詳しい内容はココ

噂通り(笑)須賀貴匡も出演でした。

東京DOGS

始まりました~月キュン(笑)ドラマ「東京DOGS」

昨日のドラマ「仁」も良かったけど今日は、キュンheart01で。

前半は、旬の単なるイケメンドラマ?と、ややガッカリしてたけど(なぜ?)

いや~後で来ましたね。ママネタ(笑)

ナイスですママ!あんな素敵な息子なら、そりゃ~心配で可愛くて、大事な捜査中でも電話しちゃうよね(笑)

こういうネタがあると楽しく見れそうです。

あとあれね。

旬に集中したいのに、勝地涼が気になって気になって(笑)

舞台で勝地涼見た時、すごく良かったの!それから気になる存在で・・・でもあんまりTVは出ないし、篤姫でほんと時々出てくるジョン万次郎に萌えてたわけだけど、毎週見れるのね。でも今の髪型がなんか似合わないのがとっても残念。

なんて思ってたら成宮君登場!

これって、蜷川繋がりですか?(笑)

天地人後半も、宇喜多を探さなきゃいけなくて(必死)三成に集中できない瞬間がいっぱいあった(笑)

なんか東京DOGSもそんな感じになりそう。

記憶を無くし事件に関係ありそうな松永由岐。たとえ閉じ込められ自由がなくても、次から次へイケメンに警護されてて羨ましいと思った。

クローズZEROⅡ

今月DVD発売だったことをすっかり忘れてました。気分がまだ9月だったんで(笑)

ってことでクローズZEROⅡ

前作に続き良かったぞ~~~

漫画原作、不良映画、大型映画・・・・・どの条件見ても私が嫌いな条件ばかり(笑)なのに1作目見た時、映画館でこんなに集中して見れると思わなかった作品です。

条件とは裏腹にすごく面白かったのは、この映画がなんだか侍映画にみえたからです。

で2作目で、やっぱ侍映画だ~と確信した(笑)

1作目は鈴蘭高校という不良の名門?的な高校での内部抗争。ただ強いだけじゃ、ここのTOPにはなれない。中学時代は不良でTOPだったような生徒が集まる高校でTOPになるのは人格とか兼ね備えてなくてはならずそこに、強いだけでTOPになれると思ってた滝谷源治(小栗旬)が転校してきて、人格・腕力・統率力と全てを兼ね備えた芹沢(山田孝之)を倒す。

源治はけして人格者でもないし統率力もない。でも不器用でどこか純粋というか、気持だけは真っ直ぐな性格。それを見抜いた仲間が増え芹沢を倒せた。

が、二作目では芹沢を倒せたものの、まだ鈴蘭をまとめられず、そこへ他校の鳳仙学園が鈴蘭高校をつぶしにやってくる。

結果、源治=鈴蘭が勝つのですが、そこに至るまでのあれこれが、自分達の高校=城に見えてしょうがなかったです。

バラバラだった鈴蘭高校が、他校を相手にすると最後の最後に、学校のプライドみたいのをかけまとまるんですよ。大将が(源治)やられたら自分の負け的な気持で。城を守るもの達に見えた。

ところどころに、男は素手で戦わなきゃダメ!刃物とかは卑怯でダメ!っていう暗黙のルールも満載。

なんていうか・・・こういうの大好きです(笑)各不良派閥にはちゃんと軍師みたいなキャラも居て、あーこれが好きなのは、そういうのが根底にあるからだと勝手に確信した(笑)

そういうエッセンスも好きなんですが、主役の小栗旬が格好いいのは当然ながら、役者人がほんとみんな素敵すぎです。中でもパッチギチーム(高岡蒼甫&桐谷健太)の演技が、ほんと魅力的です。

そして何より三浦春馬の不良役はあまりに美しかった(おいっ!)

けっきょく最後はこんな感想になってしまうんですね。

普段は結末がなんだかわからないようなボヤっとした作品が、映画だと好物なんですが、こういうストレートな作品でこれだけ好きになれるのはかなり珍しい。

大河好きが(笑)見た「おしゃれイズム」

おしゃれイズムに小栗旬&瑛太&妻夫木聡&三浦春馬の4人揃って登場。FOGBARのCMの格好で。

妻夫木聡以外(スミマセン)は全部好きな俳優heart04

豪華なCMと思ってたけど、この4人で番組に登場するとは!ほんと綺麗な並び姿だったよ。目の保養というかなんというか・・・・・spa

でもね(笑)大河好きとしては、やっぱり脳内が大河での役へ・・・

三成と兼続と尚五郎(小松帯刀)が、一緒に並んでるぅーーーと思った日曜10時。この時、久しぶりに大河を見てない日曜だった(笑)

三成と兼続は一緒で普通だけど、尚五郎はね去年(篤姫)だもんね。

トークの内容が、大河の天地人チームの話題多く、瑛太に関しては、大河の「た」の字も出なかった。作品的には篤姫の方が面白かったからなんか寂しかった(なぜ?)

でも私は見逃さなかった(何?)旬の共演仲間としてフリップボードで登場の勝地 涼は、篤姫のジョン万次郎ですから~~~!

それにしても尚五郎さんは、激しくバラエティ番組に向いてないと思った(笑)いいんです・・・そういうとこが好きなので。

来年の「龍馬伝」では小松帯刀役誰がやるんだろ?気になります。

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